2016年度学チャレ成果報告会で発表しました

2017年5月26日(金)は、八戸工業大学の学内で学生チャレンジプロジェクトの成果報告を行ないました。報告者は、工学部電気電子システム学科4年の中山君と佐藤君です。昨年度は、地元の企業や大学からの依頼があったので、題目の活動テーマのほかに、1年間の活動報告という形で成果を報告しました。

発表後は貴重なご意見を頂き、この場をお借りして感謝いたします。それらコメントの一つとして、「2017年度ももし学チャレに応募するならテーマを絞って応募して下さい?」のような趣旨のコメントを頂いたと記憶しています。記憶に間違いがありましたらご指摘いただけますと幸いです。こちらに関しては、確か2016年度の学チャレの申請時にも同じようなご指摘を頂いたと記憶しております。私たちは、この学チャレでの活動は2016年度で3年目となりましたが、地域に貢献できるICT機器の開発とイベントの実施という趣旨で当初から活動を展開しております。

その活動を経て、昨年度にはJR東日本様からは種差海岸の配信イベントの依頼八戸工業大学様からは複数の開発アイテムに関するイノベーションベンチャーグランプリへの参加の要請がありました。私たちは、このような地域や大学側からの要請を受け、開発アイテムを増やしてきたという経緯がございます。実際、たねさし海岸での配信イベントでは屋外で電子機器を安定運用する為、頂いた活動資金の殆どを注ぎ込む必要があり、足りない分は自分たちの持ち出し(つまり自腹)となっております。なお、かかった費用の一部は2016年度社会学術連携室様のご好意で一部の経費を補填していただいており、この場をお借りしてお礼申し上げます。ということで、ご質問の趣旨は理解し行なうべき仕事が発散しないようストーリを考えていく必要があることは重要と認識しております。その一方、係る背景があって「いろんなことをやっている」という事情をご理解いただけますと幸いです。

なお、他のご質問としては、「昨年度もTwitterボットシステムを開発していたが昨年度と今年度の差分はどのようなものでしょうか?」というご質問も頂きました。こちらに関しては、Twitterボットシステムは2016年度に新規に開発したアイテムで、2015年度には存在しなかったものであり、ご質問に対し正確な解答が出来なかったことが若干残念です。

というわけで、2014、2015、2016年度と3年間の活動を通す中、八戸市様や地域企業等から様々な要請を頂き、発散してしまわないよう今後の活動の方向性について考える時期が来たと我々も考えております。2017年度も継続して学チャレに申請するかはまだ決めておりませんが、どの様な形であれ、地域貢献できる活動については今後も継続する必要があるのではとも考えております。最後に本活動に関しまして格段のご支援を賜っております、八戸工業大学様ならびに社会連携学術連携推進室の皆様に、この場をもってお礼申し上げます。

八戸工大4階の学食の唐揚げ定食が結構美味しい

2017年3月14日(火)は、八戸工大4階の学食で唐揚げ定食を頂きました。皆さんもご存知の通り、私は自他共に?(というかgoogle先生も)認める自称から揚げ博士であり(個人的にはスーパーみなとや専属のカラアゲニストである水堀氏を勝手にライバル視している)、八戸市内の唐揚げに関しては、中立的な立場から数々の研究成果を残している、この私でありますが[つききん]、[大安食堂][検索結果]、その自称唐揚げ博士も納得できる唐揚げが身近なところにあるので、ここにご紹介いたします。それは、八戸工業大学4階のレインボーという学食のAランチとして、毎週火曜日と金曜日に提供されている唐揚げ定食です。この日のBランチは八戸前沖サバの干物定食ということで、こちらもなかなか渋いメニューだったのですが、今回は唐揚げを紹介する為、あえてAランチを選択しました。

  

その他にも、日替わりで様々なランチが提供されていますが、今は授業が無い時期なので、簡便なメニューの設定となっています。

 

八工大の唐揚げ定食は3種類のお好みのソースを選べます。その日によってソースが異なりますが、チリソースは毎回有った気がします。

はい、こちらがうわさの唐揚げ定食です。そのままだと白ご飯が大盛り過ぎるので、私はいつも量を減らしてもらっています。鶏肉自体は海外産なのでしょうが、ちゃんとしたフライヤーで生肉(冷凍かも)から揚げているからか、唐揚げとしては良い出来だと思います。味噌汁にキャベツの千切りが入っているのも面白いです。あと、くだらないのですが、揚げたてを食べたかったら、開店直後を狙うといいと思います。この日は短縮営業中だったので、開店時間は11時でしたが。

 

ちなみに2階および4階で学食を経営していたシダックスは、2017年3月21日(火)をもって八工大から撤退するそうです。次年度からは別の業者が担当するそうで、業者が変わっても、この唐揚げの味だけは落とさないでほしいです。

追伸として、2017年11月2日(木)に久しぶりに八工大の学食に行ってみました。4月から葉隠(ハガクレフード)とかいう東京の業者に変更して軒並み値上げしてしまい、またメニューも大幅に削減で改悪され、貧乏人には厳しかったので、最近は学食を避けていました(八工大周辺にも車で少し移動すれば美味しい食堂が幾つもあるので)。しかし、この日は忙しくて外食する暇もなかったので、2階の旧シダックスで昼食をとることにしました。下記は確かランチAとかいう定食で、この日はたまたま私の得意分野のから揚げ定食でした。

唐揚げの上にかけるソースが現在も3種類から選べるのは良いです。

しょうもないのですが、先日、フランスのアンジェという所でケバブ屋に入った時、「サムライソース」という名称を覚えました。フランスのケバブ屋で 「ソースはどうする?」 とまくし立てられたら、辛いのが平気な人は 「サムライソース!!」 と言っとけば大丈夫だと思います。

話は戻って、今回食べた八工大のから揚げは、作り置きしていたからか冷めていたのですが、まあまあ美味しかったので、自称から揚げ博士としては、一応合格点とします。今回かけた「オーロラソース」は、フランスのケバブ屋の「サムライソース」に似ていました。今度は、八工大の学食でのランチメニューが唐揚げ定食と分かったら、調理済みの料理の保温設備が整っている4階のレインボーまで行って食べてみようと思います。あと、最近パスタ関係が全く提供されていませんメニューが大幅に削減され、値段も軒並み値上げしたのですから、メニューとしてそろえる約束というか契約がされているはずのパスタぐらいは、ちゃんと定期的に提供して欲しいです。

追伸

別の日にも学食で唐揚げ定食を食べました。この日はトッピングに「カラシマヨネーズ」というのをチャレンジしてみましたが、まぁまぁ揚げたてな感じで、普通に美味しかったです。ご飯の盛りが以前よりも多くなった気がします。

これはチキン南蛮定食です。タルタルもかかっていたのですが、甘めのタレも沢山かかっていて、衣をつけた鶏の本来の味がよく分からなかったのですが、まぁ普通な感じでした。

2018年3月6日(水)にA定食として提供されたチキンカツ定食です。鶏肉がメッチャ叩き伸ばされていて激しく薄く、肉の量としては半身もない感じでした。どうやったらこんなに薄く伸ばせるんだろう・・・あと味はまぁまぁでしたが、脂身が多かった気がします。これで450円て、なんだかなぁ~。久しぶりに学食を使いましたが、最近の学食は地雷率が高いなと実感しました。

ただ、更に別の日にも、また学食に来ました。この日は火曜日なので450円のパスタのメニューがあったので食べてみました。ハンバーグが乗ったナポリタンスパゲッティーで、麺をちゃんと茹でているからかアルデンテ感もあり、なかなか美味しかったです。

この日はチーズハンバーグ定食というのを食べましたが、普通に美味しかったです。最近は学食も少しずづ改善されているかも。

別の日には下記の鶏南蛮つけそばというのを頂きました。つゆに鶏が結構入っていて普通に美味しかったです。冷凍麺を使っているためか、麺にコシがあるのも良いです。なお、量は1.5人前だそうです。これで300円はコスパが良いと言えます。

また、この日の夏は300円の冷やし担々麺を食べましたが、超美味しかったです。これはオススメ。

310円の醤油ラーメンです。中太麺で、麺の味がちゃんとして美味しかったです。シナチクやチャーシューも乗っており、コスパが良いのでオススメです。

更に、別の日は忙しくて学食で食べる暇が無かったので、学生ホール1階のヤマザキデイリーストアーが経営している売店でナポリタンスパゲッティーを買いました。350円という、なかなかお手ごろの値段でパスタが食べられるのは良いです。作り置きだからか少し麺が伸びていましたが、普通に美味しかったです。

 

更に別の日には学食のメニューが微妙だったので、1階の売店で下記の350円の野菜炒め丼みたいなのを食べました。中華風の野菜炒めみたいな味で、野菜がいい味出していて肉も多めで美味しかったです。コスパも良いし、かなり満足でした。やはり学食のメニューがショボくて困った時には売店で弁当を買うのが良いと思います。

  

夏の時期に八戸工大の学生ホールにある売店で買ったざるそばです。4階の学食で作っていると思われるのですが、麺が伸びていて残念な味と食感でした。ただ200円と激安なので、ただお腹を満たすには良いかも。

また別の日の夏の時期には、下記の冷やし中華を買ってみました。

4階の学食で作ったと思われますが、麺がモチモチで超美味しかったです。これは超オススメ。

同じく、売店のレジの横に置いてあった160円のフライドチキンです。業務用の冷凍物を4階の学食で揚げていると思いますが、自称唐揚げ博士としても意外と美味しく感じました。最近の冷凍食品は馬鹿に出来ない感じです。

毎月28日は「にわとりの日」ということで、少し安くフライドチキンが買えるのも魅力です。

更に別の日には、八戸工大二高に近い下宿街にあるコ◯ナッツカレーの店に行ったのですが、何と月、火は定休日でした。なので、近所で超うまい階上そばが食べれられる国道沿いのお◯な分店に行こうとしたら、火曜日は定休日でした。なので仕方なく、学食の情報を得ようと八工大の学生ホール1階のヤマザキデイリーストアーの売店に行ったところ、意外と沢山の弁当が並んでいました。暑い時期なので、ざるそばや冷やし中華があるのが嬉しいです。

そこで、陳列されている弁当群を色々と物色していたのですが、その中に台湾まぜそばなるものを発見しました。

これは、焼きそばの麺に挽肉のそぼろと半熟卵が乗っていて混ぜて食べる感じです。味の方は、麺がモチモチとして食べごたえがあり、また、挽肉とネギと半熟卵を混ぜるとイケナイ味に変化して超美味しかったです。中国、香港、台湾、韓国、インド、タイ、マレーシア、アメリカ、オーストラリア、フランス、スペイン、ポーランド、チェコなど世界各国を歴訪して、大舞台である国際会議での外国人の研究者を前にした研究成果の発表のついでに美味しいものを食べ歩いている、自称唐揚げ博士あらため自称八戸のグルメ王も納得の美味しさです。これは博士もお墨付きの逸品と認定しましょう。

また別の日には、八工大の1階の売店で写真の130円の唐揚げサンドを買って食べました。これは売店のレジの横で売っている(多分、業務用冷食の)唐揚げにマヨネーズを塗って、キャベツの千切りと一緒に食パンで挟んだ物ですが、イケナイB級な味がして、メッチャ美味しかったです。

クレープ(チョコバナナ)です。中にバナナがちゃんと入っているのに170円と激安なのも魅力。八工大には1ヶ月に一度程度、キッチンカーのクレープ屋が来るのですが、中に何も入っていないのに値段が2倍以上するので、この売店のプレープが色々な意味で魅力的に感じます。味は普通に美味しかったです。

という訳で、八工大の中にも意外と旨いものが存在することを最近気がついた「自称八戸のグルメ王」のHIT Teamたねちゃんなのでした。

 

階上町のタマヤ食堂でミソラーメンを頂きました

2017年2月17日は、青森県階上町蒼前東のタマヤ食堂でミソラーメンを頂きました。この店は、八戸市から国道45号線を種市の方に走っていくと、八工大を抜けて暫く行った右手に写真のような小さな食堂があります。

 

この店は、かの文豪である三浦哲郎氏も来店し、その小さな食堂の営みに感銘を受けたという、八戸では知る人ぞ知る有名なお店です。昼時になると作業着の方々が何処からともなくこの店に集結するという、独特な雰囲気の店です。たまに裏手にある駐車場も満杯で、店に入れない時もあります。そして、11:30~12:30の昼時は相席が当たり前で、何故か居る客同士での妙な一体感が生まれたりします。メニューは、カツ丼、親子丼、玉子丼、五目ラーメン、チャーシュー麺、ミソラーメン、ラーメン、野菜炒めのみで、おススメは親子丼かライスをつけた野菜炒めでありメッチャ美味しいです。

この日は、以前に良く注文していたミソラーメンを食べてみました。ここのラーメンは、いつも麺の味と触感が微妙なのですが、野菜炒めと味噌のスープはとても美味しいです。なお、別の日にミソラーメンを食べたら麺が美味しくなっていました。なので、現時点で何も不満の無いミソラーメンであると言えます。

たまや食堂は普通のしょう油ラーメンが美味しいとの評判だったので、別の日に正油ラーメンを食べてみました。煮干のダシが効いていて、新鮮なネギの薬味も効いており、メッチャ美味しかったです。更に、麺とスープの相性が最高です。このことから、たまやの麺はしょう油スープに合うように選択されていることが確認できました。更に、普通のラーメンなのに、おいしいチャーシューが沢山乗っているのも地味に嬉しいです。このチャーシューは手作りだそうです。ここで食事をしている殆どの人がしょう油ラーメンを食べている理由が、今回やっと理解できました。

五目ラーメンです。エビやイカ、シメジなど色々な具材が入っていて、白菜など野菜も豊富で美味しかったです。スープは塩ベースといったところでしょうか。

たまご丼です。卵とタマネギとシイタケとなんかの野菜の組み合わせがよく、ダシも効いていて最高に美味しいです。突合せの味噌汁ときゅうりの漬物も深い味がします。

ある真冬の日には、店の裏に大根が干されていました。やはり、ここの漬物は自家製だったんですね。道理で美味しいわけです。

家庭的な独特の雰囲気が味わえる面白い店なので、是非来店されることをおススメします。

八戸市田向地区の八幡平ポーク直営店で肉や餃子を買って食べました

2017年2月12日(日)は、八戸市田向地区の八幡平ポーク直営店で肉や餃子を買って食べました。八戸市の中心街のほうから田向の方に車を走らせると、イオン田向の近くにこのような看板が見えるので、分かりやすいと思います。

営業時間はAM10:00~PM7:00とのこと。

 

今回は、まずメンチカツとコロッケを買ってみました。

揚げ立てだったからか、特にメンチカツがメッチャ美味しかったです。

その他、果肉たっぷりの焼肉(300円)と、特性ギョーザ(500円)を買いました。

 

焼肉はカセットコンロで野菜と共に焼いて食べましたが、普通に美味しかったです。

 

餃子は別の日に食べましたが、メッチャおいしかったです。今まで食べた肉屋の餃子の中で一番の美味しく感じました。私のお気に入りの大門の冷凍餃子にはかないませんが。

というわけで、お惣菜、肉、餃子など色々と買えて、お勧めの店です。

八戸市内のたい焼き食べ比べ比較

最近私は、八戸市内にあるたい焼きがマイブームなので食べ比べてみました。

ベタな店は安藤たいやき店で、昔はとても美味しかったそうです。

あと、チーノの斜め向かいにも東京赤羽うす皮たい焼き、たい夢というのがあって、こちらのはかなり美味しかったです。

館鼻公園の朝市

舘鼻岸壁の毎週日曜日の朝市で行列のできる鯛焼き屋のあんこ鯛やきです。普通に美味しかったです○○○。

一休(八戸市鮫)

鮫駅前のみなとや鮫店の隣にある、一休という名の売店です。ここは朝市にも出店していて、ピザ鯛焼きなど変わり鯛焼きがウリです。よく見るとコンニャク、煮玉子、チョコバナナだけでなく焼きそばも定番メニューになっていました。今度買ってみようと思います。

朝市で、つぶあんのたい焼きを買って食べましたが、皮がサクサクしていて、あんこの味も良く、メチャクチャ美味しいです。パン生地を使用している為、冷めてもふわふわしていて美味しいらしい。今のところ、八戸市内で一番美味しいたい焼きだと思っています○○○○○。

一休のマヨたいとつぶあんの断面です。マヨたいは山形のオランダ焼きみたいな味で、マヨネーズがふんだんに使われており、イケないB級グルメの味がします。つぶあんはあらためて食べてみましたが、皮が香ばしくてあんこの味もよく、めちゃクチャおいしかったです。やはり、八戸の鯛焼きは一休が一番だと思います。朝市で一度食べてみることをお勧めします。但し、焼き立てではなく、作り置きしたものを発泡スチロールに入れて保存している場合、フニャッとしている場合もあるので自宅に持って帰ってフライパンで揚げ焼きするか、陶板皿に載せてオープンで再加熱する必要があり、注意が必要です。

丸美屋(八食センター)

八食センター内の和菓子処・丸美屋の子鯛焼き(つぶあん)です。

自宅に持って帰ってフライパンで揚げ焼きしたところ、カラッと感が復活して超美味しかったです。アンコが多めなのも面白かったです。これはオススメ○○○○○。

  

天下鯛平

よこまち新井田店内のレジ裏の屋台みたいな所(天下鯛平)です。

下記は、そのよこまち新井田内の天下鯛平で買ったたい焼き(つぶ餡)です。あんこは甘さが控えめで、生地はできたてだからか、サクサクしていて美味しかったです。

スーパーみなとや売市店

更に、スーパーみなとや売市店に併設されたお好み焼きとかを売っている店のたい焼きも試してみました。味としては普通な感じです○○○。

これから色々と試していきます。

レストラン茶居花でパンを買って食べました

2017年2月5日(日)は、八戸市のレストラン茶居花でパンを買って食べました。八戸市内から国道45号線を階上の方へ走っていくと、出口平という面白い名前の交差点あたりに、この店がありまます。

営業時間は10:00から19:00で、レストランのメニューが美味しいらしいです。

日替わりで色々なセットが楽しめるようです。そういえば、小中野ショッピングセンター内にもアンテナショップみたいのがありました。

  

私は今回は、店内で気軽に買いやすいパンを色々と買いましたが、帽子パンは甘くて美味しかったです。また、黒糖バターも美味しくて

 

他にもフランパン(ミニバケット)も買いましたが、フランスから帰ってきてまもなくだったからか、そのまま食べてもいい味を出してました。

 

5枚入りの食パンです。

厚切りをトーストしてマーガリンをつけて食べましたが、超美味しかったです。

ソーセージオニオンです。男子的にはしょっぱい惣菜パンも置いてあるのが助かります。

バターシュガーラスクと十穀スライスです。ラスクはボリューム満点で十穀スライスは焼いて食べましたが、とても香ばしかったです。

 

という訳で、この店はパンが美味しいので、今度はランチかディナーも試してみようと思います。

 

レモンマートやまむらの個性的なお惣菜について

私は今、八戸市類家に住んでいて、スーパーのレモンマートやまむら類家?青葉店?というか諏訪店が近所なので、この店の個性的なお惣菜について紹介させていただきます。まずは、のり弁当(唐揚げのりべん)です。このようなボリュームの弁当が290円というのは驚愕です。正にデフレを象徴しているような価格設定ですが、乗っている唐揚げもちくわ天もめっちゃ美味しいです。

カツ丼、手作り、おいしいよ。です。激安なのにとにかくメッチャ美味しかったです。大おススメ。

 

天丼です。買ったときには温かくて、その場で食べたら超美味だったのでしょうが、今回は持ち帰って暫くした後、チンして食べました。大きなエビも入っていて、野菜の天ぷらは特にピーマンと椎茸が超美味でした。超オススメです。

   

鶏ももの西京焼き弁当です。鶏ももが良い感じで漬かっていて、ご飯が進み超美味しかったです。

チキン南蛮弁当です。

普通に美味しかったです。

豚甘辛弁当です。

普通に美味しかったです。

私の一番のお気に入り、鶏の照焼(山賊焼)です。ブラジル産のもも肉を使用しているとのことですが、胡椒?のスパイスが効いていて、甘辛いタレともマッチしており、最高に美味しいです。

若鶏唐揚げ(手作り、おいしいよ。)です。たまたま触ったら暖かかったので試しに買ってみたのですが、国産の若鶏を使っていて下味が良く浸かっていたからか超美味しかったです。八戸市内の唐揚げを色々と試している自称唐揚げ博士検索結果)、としてはつい厳しい評価をしてしまうのですが、これは唐揚げ博士お墨付きの逸品と言えるでしょう。

同じく、若鶏唐揚です。100gあたり128円で、ほぼ原価というチャレンジングな設定

例の陶板皿で電子レンジ再加熱(オーブン・トースター機能での加熱)しましたが、皮がカラッと揚がっており、味もシンプルで超美味しかったです。やまむらの唐揚げは、自称唐揚げ博士もお墨付きの美味しさです

鶏竜田揚げです。半身?に厚めのコロモが付けられています。

例の陶板皿で電子レンジ再加熱(オーブン・トースター機能での加熱)しましたが、カラッと感も復活し、コロモの塩加減が絶妙で超美味しかったです。

別の日に、やまむらの店内のお惣菜売り場にいたところ、おばちゃんが奥から出来たての唐揚げを持ってきたので、すかさず取りあげ家に帰ってすぐに食べました。揚げたてなこともありますが、下味がしっかりしていて超美味しかったです。近所のスーパーにこのレベルの美味しい唐揚げが置いてあれば、わざわざ大安食堂に買いに行く必要もない感じです。とにかくレモンマートやまむらの唐揚げはメッチャ美味しいので、一度は食べてみることをオススメします。

ニラレバー炒め「これはうまい」です。ニラレバ炒めは久しぶりに食べたのですが、ニラが大量に入っていて臭い強烈で超美味しかったです。これはオススメ。

イカ天です。衣がサクサクで中のいかもジューシーで超美味しかったです。自宅ではなかなかサクサクに出来ないので有り難い。

おつまみイカ塩天ぷらです。塩味が効いていて、確かにビールが進みそうな味で美味しかったです。

鮭フライです。揚げたてなこともあって、超美味しかったです。

ビックチキンカツです。写真では分からないと思いますが、巨大かつ肉厚で半端ない食べ応えです。とても一度では食べきれないので、夕ご飯と朝ご飯で二回に分けて食べました。ぶっちゃけ4人分くらいあると思います。大家族の財布にも優しい感じ。

せっかくなので、半分だけ皿に盛り付けてみたところ、オシャレな夕食になりました。

アジフライです。魚のフライトしては定番なので期待を裏切らない美味しさでした。

いわしフライです。

塩焼きにしても美味しいイワシですが、フライにしてもアジに負けない美味しさでした。

お好み焼き串です。普通に超美味しかったです。

ほうれん草ビビンバです。

そのままご飯にかけても美味しいのですが、更に業務スーパーで買った199円の牛タンしぐれという名の瓶詰めの肉そぼろを混ぜてご飯にかけたところ、完璧なビビンバの味になり超美味しかったです。これはオススメ。

手羽元と玉子のうま煮です。手羽元は煮込まれていてトロトロで、玉子も味がしみていて超美味しかったです。

 

なす炒め(麻婆茄子)です。普通に美味しくて白ごはんがモリモリ進みました。

また別の日には、とんかつを買いました。

そして、金沢カレーのレトルトカレーと一緒に食べましたが、超おいしかったです。

自家製サンマ煮付です。まさに昭和時代のおばあちゃんの味といった感じで、日本人の心を揺すぶられる深い味がし、超美味しいです。

   

鯖みそです。懐かしい味で超美味しかったです。

スパゲティサラダです。マヨネーズ好きならたまに無性に食べたくなる定番の味、もちろん美味しかったです。

タコとワカメの酢の物です。お酒やしょっぱいものばかり食べていると体に悪いので、たまに酢の物が食べたくなります。

糠塚きゅうりです。6月から7月の初夏にかけて、八戸市内のスーパーで見かけます。

この日は味噌マヨネーズで頂きましたが、サッパリとしていて超美味しいです。

塩おにぎりです。美味しい惣菜には、白ごはんが良く合います。

   

三陸産おさしみわかめです。新鮮で超美味しいです。

味の海翁堂からの仕入れのようです。

梅漬けです。梅干しとの違いがよく分かりませんが、三戸郡南部町産というのが嬉しいです。普通に美味しかったです。

青森県産ホタテ(生)刺身用です。やまむらは高級な刺身が少量から買えるのが魅力です。

台湾産・冷凍マグロ(バチ)です。2017年頃、八戸市内の刺身用バチマグロの流通が少ない時代があったのですが、そんな時でもやまむらはバチマグロの刺身の陳列を切らしたことがありませんでした。なので、やまむらにはとても感謝しています。

塩釜産・生マグロ(バチ)です。スジが多いのが気になりましたが、味は普通に美味しかったです。

和歌山県産の生マグロ(バチ)です。超美味しかったです。やまむらはバチマグロでも様々な産地のものを楽しめるのが良いです。

青森県産の本マグロ(生)です。

普通に超美味しかったです。

これはうまい。という名のお寿司で、398円とやはり激安です。多分、毎月最終土曜日の広告の品であり、とにかく安のですが、味については皆さんのご判断にお任せします。

お寿司(海鮮丼)で、398円とやはり激安です。以前ここで買って食べた生寿司が微妙だったので、かなり警戒していたのですが、この海鮮丼は載っているネタが新鮮で、かつご飯とのマッチングも良く超美味しかったです。卵焼きも美味しく頂けました。

特にボタン海老?みたいな高級なネタが載っていたのが印象的でした。

北光という名のさくらんぼです。普通に美味しかったです。

タカミメロンです。300円とお買い得でしたが、もう少し甘みが強いと嬉しいです。

八戸市青葉の木村製麺所(木村屋)による、みそ味ラーメンです。木村製麺所は、私がひいきにしている麺道蘭というラーメンショップも展開していて(木村屋の近くに麺道蘭の青葉本店あり)、中でもかっとびラーメンというのが、お気に入りです。大型スーパーでは見かけない、「やまむら」ならではの超レアな一品が見つけられるのは流石です。期待通りのマニアックな品揃えに博士もうなります。超美味しかったので大満足です。

   

さくっと軽い「えび塩せんべい」です。塩味とエビの風味が効いていて、止められない止まらない◯◯えびせんのようなイケナイ味です。

青森県三戸産のぶどうジュースで、毎年2月ごろに店頭に並びます。スチューベンを使っているので、山ぶどうのジュースよりも安いです。ストレートなので、水で割ってもよし、スーパーみなとやで売ってる三島シトロンで割ってもよしという絶品です。

というわけで、他にも紹介したい面白い弁当やお惣菜が沢山あるので、追って紹介していきたいと思います。

八戸市の八食センター内の八食市場寿司にて超豪華で凄い回転寿司を頂きました

2017年2月26日(日)は八戸市の八食センターにある八食市場寿司でお寿司を頂きました。ここはいわゆる回転寿司で、売りとしては市場の横に隣接していることことから、青森県や八戸近海の旬の魚が楽しめることです。あと、WAONがつかえるのも地味に嬉しいです。

   

入り口には、本日入荷している地元の魚を記したお品書きが張り出されており、とても期待できます。また、今日は自動車での運転だったので無理ですが、美味しい日本酒もいただけるようです。このときには豊盃や陸奥八仙が有った気がします。

中に入ってきました。一般的な回転寿司と同様、カウンターとテーブル席があります。

その日の特別メニューです。冬である今の旬の魚としては、ほっけ、めばる、にしん、黒そい、平目あたりが、ねらい目かと思います。

別の日は、いわしや、つぼ鯛が変わったネタでした。

高級な魚も多いので、物によっては500円や1000円が当たり前の値段設定になっています。

その他、お得な3点盛りや様々なネタ、酒類の種類も豊富です。

   

  

まずは、生鯖とホタテを頂きましたが、どちらも超美味しかったです。

本マグロの赤身です。まさに寿司の王道を行く旨さ。絶対外せない逸品です。

あとは、平目と蛸(たこ)と天然真鯛をいただきました。平目は青森県では定番で安定した美味しさです。たこは、薄切りで甘味もあり美味しかったです。しかし、真鯛は味が薄くて微妙な味でした。

蛸は味がしっかりしていて、歯ごたえもよく、とても美味しかったです。超オススメ。

ソイです。旨味が凝縮しており、超美味しかったです。これは超オススメです。

生で食べること自体が貴重なイワシです。光り物の独特の味がしました。生の光り物が好きな人には美味しいと思います。

つぼ鯛です。普通の鯛とは違い、変わった味がしました。

ふぐの昆布ジメです。高級な魚なのでしょうが、庶民の自分には良くわからない味でした。

いくらの軍艦巻きです。新鮮かつ旨味が凝縮しており、超美味しかったです。

八戸といえばイカの街なので、定番のヤリイカも頼んでみました。甘みがあり、とても美味でした。

イカとオクラの軍艦巻きです。イカとオクラの味が混ざった面白い味がしました。

かっぱ巻きです。しめに相応しい、職人の技が光る逸品で超美味しいです。

この店は市場内という立地を生かし、普通の回転寿司では食べることの出来ない、レアでマニアックなネタを提供しているのが面白いと思います。本当は、ほっきやにしん、ホッケなども試したかったのですが、見てるうちにおなかがいっぱいになってきてしまったので、今度はおなかをすかせてじっくりと注文するネタを選ぼうと思います。

八戸市内には最近、クラ寿司やスシローなど大手のチェーン店が沢山進出してきて、ラーメンやカレーなどサイドメニューも含め、安価で楽しめるようですが、本当に青森県や八戸近海の魚介類を楽しみたかったら、この八食センターの回転寿司をおすすめします。

 

Teamたねちゃんメンバーの新谷君と佐藤君が八戸工大・電気電子システム棟E111・学科展示室にTweetボット装置を設置してくれました

2017年2月13日(月)は、HIT Teamたねちゃんメンバーの新谷君と佐藤君が、八戸工大・工学部電気電子システム棟E111にある学科展示室にTweetボット装置(@HIT_camera)を設置してくれました。この装置はもともと新谷君が開発したものなのですが、電気の学科の先生に紹介したところ、せっかくなので学科展示室に設置して、動態としてシステムを常設展示をしようということになりました。そこで早速、メンバーにより電気棟のE111展示室に装置を設置した次第です。その手順として、先ずは展示室内の有線LAN系統に無線LANルータを接続してインターネットの設定をした後、新たに展示室内の温度湿度やカメラ画像をつぶやき続けるボット装置を新たに製作して設置しました。

という訳で、現時点でも@HIT_cameraというTwitterアカウントで1分に1回、ひたすらTwitterサーバにE111展示室内の画像をアップロードし続けています。Twitter社さんもサーバに画像ファイルがどんどん溜まっていってサーバの維持費が大変だなぁ・・・

この展示室には貴重な装置も沢山展示してあるので、部屋の監視カメラとしても活躍することでしょう。2017年3月18日(土)にはオープンキャンパスにてこの部屋を公開するので、是非みなさん装置を見に来てくださいね。

 

八戸近郊のシメサバ食べ比べ

八戸は漁業の街だけあって、美味しいシメサバを作る水産工場が沢山あるので、食べ比べてみました。

まずは、武輪水産のしめさばです。値段が安いのが魅力。普通に美味しいです。

 

ディメールの切れてる炙り焼きしめさばです。炙っている味が強くて、サバ本来の味が分からなくなっている気がして、少し微妙な感じでした。

 

これから色々と試していこうと思います。

ICTで八戸の魅力を発信!!(最近はほぼグルメブログ)