「海鮮丼」カテゴリーアーカイブ

八戸市類家の平禄寿司八戸店にて回転寿司を頂きました

2021年2月7日(日)は、八戸市類家の平禄寿司八戸店にて美味しくてリーズナブルな回転寿司を頂きました。場所は八戸市類家の45号線の交差点からマクドナルドやユニバース、伊吉書院、ミスタードーナッツ、コープなどのある交差点に、この店があります。駐車場がミスドやマクドと共用なので、たまに車が停めづらい時があります。

なお、平禄寿司は仙台が本拠地なので、宮城県内というか、仙台市内に店舗が沢山存在します。店内に入って、今回は1番テーブルに座ってみました。板さんの目の前なので、注文がしやすいメリットがあります。

グランドメニューです。一皿100円の激安のネタから、390円の高級ネタまで色々とあります。

あと、東北の旬の食材を使った寿司も推しています。個人的には仙台名物の牛たん焼きも気になります。

更に季節もののネタも王府で、揚げ物とかのサイドメニューも楽しそうです。

小うどんやサイドメニュー、スイーツのデザートとかも豊富です。

ソフトドリンクも色々と飲めて、個人的には仙台というか宮城県の日本酒である一ノ蔵と浦霞が気になります。

更に、本日のオススメも美味しそうです。

また、店内にもウリの商材が貼られています。

自宅で楽しみたい人にはお持ち帰りテイクアウトのメニューも充実しています。

私達は手始めに、寒ブリ、炙り赤魚、海鮮ぶっかけ軍艦、生サーモン、きゅうり巻きを頼んでみました。

平禄寿司の湯呑に入ったお茶を飲んで待つとします。

その間、レーンから回ってきたイカの寿司を食べてみました。イカが甘くて超美味しかったです。

寒ブリと生サーモンです。どちらも超美味しかったです。

きゅうり巻(かっぱ巻き)です。私は寿司屋に来ると必ず頼みます。醤油につけて食べたら超美味しかったです。

炙り赤魚です。赤魚を刺し身で食べたのは初めてですが、炙ってあるからか香ばしくて超美味しかったです。

海鮮ぶっかけ軍艦です。超インスタばえる感じの寿司です。

具を乗せてみましたが、確かに軍艦の上からこぼれるほどの量です。うずらの卵がイケナイ味がして超美味しかったです。

アラ汁です。白身が沢山入っていて超美味しかったです。

白身魚のフライです。揚げたてで魚も新鮮な感じです。超美味しかったです。これは激しくオススメ。

2種類のマグロでびん長とバチだと思います。美味しかったです。

ネギトロとひきわり納豆の軍艦です。絶妙な組み合わせで超美味しかったです。これは激しくおすすめ。

最後に締めで、イカの寿司をまた頂きましたが超美味しかったです。

デザートにアイスクリームも頂きましたが、カラメルがかかっていて美味しかったです。

今回は2人で12皿頂きました。

歳をとってくると量が食べれなくなるので、回転寿司は量を調整できて助かります。但し、今回は高級な寿司を全然食べなかったので、次回は高級な皿の寿司にもチャレンジしたいです。

あと、次は仙台名物の牛タンや、徒歩で来店して浦霞とかの宮城のお酒も堪能したいと思います。

下記は、別の日に買った仙台平禄寿司・八戸店による持ち帰りのT牡丹です。1パック1000円強と超安いのですが、超美味しかったです。次回は持ち帰りテイクアウトでも、もっと高価な寿司折りに挑戦してみようと思います。

青森駅前のおさない食堂にて豪華なランチを頂きました

2020年11月14日(土)は、青森市の青森駅前にある、おさない食堂にて豪華なランチを頂きました。場所は青森駅から新町通りをホテル青森の方に進んでいくと、左手に黄色い看板が目立つ食堂があります。営業時間は、11時00分~14時00分, 16時00分~20時00分で、昼の終了時間が早いのが要注意です。

入り口には、定食のメニューが貼られており、安価で飲食できることをアピールしています。

その他、メニューの展示も沢山されており、食べるもののイメージがしやすい感じです。

ホタテラーメンというのも面白いと思います。

店内に入ってきました。4人席のテーブル席が基本ですが、2人席もあるので、気にしなければ、お一人様でも入りやすいと思います。

メニューです。外に貼られていた定食や丼、ラーメンがおすすめというかサービスメニューのようです。

その他、安価な一品もあり、楽しそうです。

その他、海鮮系の豪華な定食から丼まで、観光客が満足しそうなメニューが沢山あります。

    

おさない食堂は観光客向けだけでなく、地元の住民にも愛されていて、下記のようなラーメンやカレーもメニューに揃えられているのが嬉しいです。

 

その他、お酒のつまみになりそうなものもあります。

私はこの店では、過去に、うにいくら丼などの海鮮丼や、ほたて貝焼きみそ定食など観光客がよく選びそうなベタな物を選んで食べていたのですが、今回ははらこめしにチャレンジしてみました。御飯の上に鮭のフレークといくらが乗っていて、ご飯が炊き込みご飯では無いのが面白いです。味は超美味しかったです。あと、お味噌汁も薄味で優しい味がして超美味しかったです。因みに私には、いくらの量はこれくらいで丁度いいので、次は、ご飯だけ大盛りで頼んでみようかと思います。

あと、箸入れが昭和な感じで渋いです。

という訳で、この日はそれなりに仕事をこなした後だったので、1,000円ちょっとの豪華なランチを楽しむことが出来ました。

次回はラーメンやカレーなどにもチャレンジしてみようと思います。

静岡市呉服町というか紺屋町のゴールデン地下街にあるマグロ丼ぶんたで海鮮丼(マグロ丼)や寿司を買って食べました

2020年9月3日(木)は、静岡市呉服町というか紺屋町のゴールデン地下街にあるマグロ丼ぶんたで海鮮丼(マグロ丼)や寿司を買って食べました。場所は静岡駅北口から地下に入り、地下道を呉服町の方に進んでパルコの前を通り突き当り辺りに下記のまぐろ丼ぶんたがあります。

もちろん、店の中でも食べられるのですが、下記の通り、店頭の冷蔵庫に海鮮丼や寿司が置かれており、テイクアウトで直ぐに持ち帰れます。

店頭に並んでいるもの以外にも、メニューにあるものなら、その場で別メニューも作ってくれるようです。

テイクアウトメニューです。

先ずはサービスメニューの500円のまぐろ丼を買ってみました。

醤油が焼津市のヤマキンというのが渋い感じです。

静岡県人は刺身の中でもマグロが大好きなので、静岡で買ったマグロの海鮮丼には安心感があります。味は普通に美味しかったです。

また別の日には握りずしも買ってみました。

ネタの種類も豊富で、握りずしも普通に美味しかったです。

更に、この日は黒はんぺんもアテにして頂きました。

伊勢丹の地下には、黒はんぺんを売っている場所が二か所あるのですが、私は食感が堅めの生鮮食品売り場の魚屋コーナー(東の信水産)の黒はんぺんが好みです。

この店は従業員が若いのが特徴的で、陰ながら応援したくなります。次回は、ぶん太のメニューに載っている高い海鮮丼にもチャレンジしてみようと思います。

八戸市類家のやきとりスタジアム金メダルにて焼き鳥やづけ丼をお持ち帰りテイクアウトしました

2020年5月7日(木)は、八戸市類家4丁目のやきとりスタジアム金メダルにて焼き鳥やづけ丼をお持ち帰りテイクアウトしました。場所は国道45号線を階上の方から中心街の方に走っていくと、コナカやツルハドラッグのある類家五丁目交差点を左に曲がり、コープやユニバース類家店の方向に進んだすぐのところの右手にあるラーメンのまる超の隣にあります。

この店の営業時間は12:00~21:00で定休日は月曜日です。ランチタイムと夜には店内での飲食が可能で居酒屋的な使い方ができるのですが、隣に併設された屋台みたいなところもあり、営業時間であれば、いつでも品物を受け取れる気軽さが魅力です。

この店は知る人ぞしる名店で、もともと舘鼻岸壁の朝市で2か所も出店している有名店なのですが、過去には、マエダストアというかスーパーみなとやにも併設されていて、いつもお客さんが絶えない人気店でした。なので、類家に店舗を構えることになって超うれしいです。

メニューは下記の通りで、店内では、各種の丼ものが食べられるようです。その他、納豆みそラーメンというのも面白いです。

更に、居酒屋タイム?の店内では、各種の串物も楽しめるようです。

あと、お持ち帰りでの丼物は500円とワンコインで楽しめるようです。

昼の持ち帰りタイムには下記の屋台の窓から、すごい勢いで煙が立ち上っていて面白いです。因みに、事前にTEL 0178-20-7820に電話して注文してから受け取ると時短になりますが、飛び込みで店舗に行っても、すでに焼きあがった各種の焼鳥が、屋台の店頭に並んでいる場合もあります。

ここの焼鳥は、中心街の居酒屋に比べて、単価が安いのが魅力的だと思います。

朝市おてつだいという看板も魅力的な感じです。

金メダルの焼鳥は、特にマエダストアというかスーパーみなとやの時代によく購入していたのですが、今回は塩味のたん、サガリ、正肉、ぼんじりを1本づつ頼んでみました。超おいしかったです。

づけ丼です。マグロやサーモンだけでなく、タコや様々な種類の魚のづけが入っているのが嬉しいです。あと、真ん中の卵黄を混ぜて食べると、美味しさが倍増します。お好みに応じて、わさび醤油を追加するのもよいと思います。

また、別の日には店頭に置いてあった、シャモロックの正肉(塩)を食べてみました。焼き具合も完璧で超美味しかったです。

というわけで、他にも各種の焼鳥や丼ものがあるので、逐次、情報をついかしていこうと思います。

羽田空港の近くの穴守稲荷駅前の和食処・日本料理・みさきやにて超うまい刺身定食を頂きました

2019年12月16日(月)羽田空港の近くの穴守稲荷駅前の和食処・日本料理・みさきやにて、超うまい刺身定食を頂きました。この日はインドのムンバイからの出張帰りで、帰りの飛行機の到着時間が微妙だったので後泊せねばならず、その夜に「みさきや」におじゃましてみたのでした。ムンバイでは、ひたすらインド料理の洗礼を受け、なおかつ殆どの食事がベジタリアンフードだったので、インド料理にやられて食欲も減退していたのですが、せっかくなので旨い刺し身の食べられる定食屋を検索していたところ、この店にたどり着いたのでした。場所は、京急の穴守稲荷駅から川崎の方に向かって暫く進み、左に曲がって更に暫く進むと下記の店舗が見えてきます。

住所としては東京都大田区羽田4丁目なのですが、最寄り駅としては京急の天空橋や穴守稲荷と言ったほうが憶えが良いと思います。

営業時間は11:30~13:30と17:30~22:00で定休日は土曜日、あと日曜・祝日は夜のみの営業のようです。

本日のサービス品も定食として屋外に掲示されており、分かりやすい感じです。地場産品応援の店とのことです。

店に入ってきて、奥の長テーブルに座ってみました。すでに何組かのお客さんがおり、皆さん普通に呑んでいました。聞こえてきた会話から、町内会の方々のようです。

メニューです。定食メニューは魚介類では穴子丼、海鮮丼、刺身定食、肉関係では、とんかつ定食が美味そうです。あと、天ぷら膳(さしみ・天ぷら)も楽しそうな感じです。

その他、一品料理も充実しています。

また、確かに店内のホワイトボードに季節のおすすめメニューが書かれてあった気がします。ただ、この日は内容までは確認できず残念です。その他、飲み物関係の品揃えは下記のとおりです。

というわけで、今回は手始めに刺身定食をお願いしてみました。この日は色々とひどい目にあったムンバイからの生還記念ということで、一人打上げ in 穴守稲荷を開催しました。私も今まで色々な外国の都市に行きましたが、今回のムンバイの学会会場は、交通の便的に難易度が高かったです。そこで気晴らしに焼酎のロック(水割り)を頼んだところ、定食のうちの小鉢が先に出てきてありがたかったです。

両方とも焼酎にぴったりで、深い味がして酒のアテにもなり超美味しかったです。

暫く呑んでいるうち、ついに刺身を含む、さしみ定食一式が到着しました。

下記の刺身の盛り合わせの写真はすでに、2,3切れ食べてしまった後なのですが、イワシ、マグロ、サーモン、タコ、タイ、アブラメ(多分)など沢山の種類の刺身の盛り合わせで、味も超美味しかったです。

というわけで、この日はもう一杯、焼酎のロック(水割り?)を頂いたので、合計で2,000円ピッタリの豪華な夕食(一人打ち上げ会)となりました。羽田空港の近くというか穴守稲荷界隈で、羽田での前泊、後泊の時に寄れる良い店が発見できてよかったです。超美味しかったので、次は天ぷら膳や上刺身定食、単品では自家製塩辛にもチャレンジしてみようと思います。

 

JR八戸駅構内にある、いかめしや 烹鱗 (ほうりん)にて八戸の郷土料理を食べました

自称八戸のグルメ王です。2019年11月16日(土)は、新幹線の停車するJR八戸駅構内にある、いかめしや 烹鱗 (ほうりん)にて八戸の郷土料理を食べました。改札を出て東口の方に向かっていくと左側に、この店があります。向かいには、同じグループが経営する回転寿司も有るのですが、今回は定食が食べたかったので、この店にしました。

秋の旬の味覚のフェアーも開催しているようです。

 

ショーケースにサンプルが置いてあり、分かりやすいです。

その他、唐揚げ定食やとんかつ定食、カレーなど、一般的なメニューも置いてあるのが嬉しいです。因みに、この店の唐揚げはメッチャ美味しいです。

ほろ酔いセットというのも、楽しい感じです。

店内に入ってきました。今週のランチはメンチカツと半ラーメンだそうです。

秋の旬の味覚のメニューです。

その他のメニューです。ラーメンやカレーライスが充実しています。

海鮮丼関係です。青森の海の幸が楽しめます。一品料理としても、八戸近海とかの刺身が楽しめそうです。

その他の一品物や酒類、ソフトドリンク、デザート類です。

今回はせっかくなので、お刺身付きいかめしとせんべい汁定食を注文しました。

イカ飯は温かい状態で出てきて、超美味しかったです。

せんべい汁です。鶏の出汁が良く出ていて、鶏肉も沢山入っており、きのことかの野菜類もたくさん入っていて超美味しかったです。特に、スープに旨味が凝縮していました。

イカとマグロの刺身もちょっとついてきました。

突き合わせの麻婆豆腐が意外と合っていました。

更に、ホタテフライというのも追加で頼んでしまいました。タルタルソースと普通のソースで頂くのですが、特にタルタルソースで食べたホタテフライは絶品でした。これはぜひとも一品追加して食べたい料理です。

という訳で、この日はそれなりにちゃんと仕事をこなした日だったので、ちょっと豪華なランチというか夕食を楽しめました。

この店は、朝のバイキングやランチの唐揚げ定食でよく使ったのですが、昼や夜の接待にも便利な店なので、また利用しようと思います。

八戸市柏崎6丁目の中村ストア(なかむらストア)の惣菜が超熱い!!

2019年11月4日(月)は八戸市柏崎6丁目の中村ストア(なかむらストア)で惣菜を買いました。場所は国道45号線とゆりの木通りが交差する類家1丁目の交差点を港の方に向かっていき、旧柏崎温泉の隣のローソンを超えた1つ目の交差点を左に曲がると、下記の店舗が見えてきます。

この日は祝日だったので、夕ごはんの惣菜を買える近所の店をスマホで調べていたのですが、キャッシュレス 5%還元を実施している店の検索でこの店が引っかかったので、早速突撃してみたのでした。この店は、やまむらと同じく全日食チェーンという団体に加盟しているようで、クレジットカードだけでなく、WAONやPayPayなど、殆どのプリカというか非現金での支払いに対応しているのが面白いです。

こんな小さな商店ですが、駐車場も有るので、車で突撃しても安心です。

という訳で、店内を物色してみましたが、まさに昭和の家族経営の商店といった感じで、懐かしさ全開です。私の実家の隣にも似たようなストアがあったのですが、近所にスーパーが出来て潰れてしまったので、こんなレトロな商店が残っている事自体、奇跡的だと思います。ある意味、日本の文化遺産かも。店内に入っていきました。期待通りの品揃えで、肉、魚、野菜、果物、パン、お菓子、雑貨など、スーパーに売ってそうなものが一通り揃っています。また、店舗規模が小さい割に惣菜の量が多いのも特徴だと思います。白ごはんも量り売りしてくれます。先ずは、若鶏の照り焼きです。肉が分厚くて、味は超美味しかったです。

これも若鶏の照焼ですが、手羽元を使っているのが珍しいです。照りが良くて味は超美味しかったです。

若鶏の唐揚げです。カラッと揚がっていて味も塩味が絶妙で超美味しかったです。ある意味、大安食堂よりも美味しいかも。超オススメ。

メンチカツです。ひき肉と玉ねぎとかの野菜のバランスが絶妙で超美味しかったです。これはオススメ。

イカからあげです。中村ストアーは使っているイカが新鮮だからか超美味しかったです。

イワシのフライです。身がまるまる太っていて食べ応えがあり、かつ脂がのっていて超美味しかったです。これはオススメ。

塩麹カジキマグロ宮城県産です。塩味がちょどよくて超美味しかったです。

タラフライです。普通に美味しかったです。

八戸産のキンキン(キンキ)の唐揚げです。普通に美味しかったです。

唐揚ほたるいか富山県産です。家に帰って揚げ焼きして食べましたが、超美味しかったです。

ぶりの竜田揚げです。揚げ焼きしたら美味しかったです。

チーズちくわ天です。マルヨのぼたんちくわを使っていると思われ、弾力があってチーズも入っていて美味しかったです。

マカロニグラタンです。マカロニがベシャメルソースによく絡んで超美味しかったです。

当店手作りカレーです。ボテボテ系の昭和のお母さんの味といいた感じで、超美味しかったです。これはオススメ。

エビチリです。海老が大ぶりでプリプリしており、食べ応えがあります。辛さは控えめな感じですが旨みが広がり超美味しかったです。これはオススメ。

カキフライです。カラッと揚がってて、しかも揚げ立てだったからか、中はカラッと、中は超ジューシな感じで超美味しかったです。

ホタテフライです。ホタテがまるごと入っていて面白かったです。

八戸産のイカいろり焼きです。その辺のスーパーで売っている既製品と違い、手作りの本物の味がして、塩加減も絶妙で美味しかったです。

子持ちししゃもの塩焼きです。電子レンジの200Wでパックのままチンしましたが、普通に美味しかったです。自分で焼くのは面倒なので、これは助かります。

ホタテの酒蒸しです。2, 3個ほど味見してみたのですが、生臭くてキモかったです。

なので下記の通り、天津飯の具にしたのですが、煮汁(ホタテ汁)を全部入れたこともあり、生臭さが倍増して超キモかったです。これは大失敗です。

当店手作り明太子クリームパスタです。200円と激安なにもかかわらず、すごい量でした。味としては、家庭で作った素朴なパスタという感じで美味しかったです。

炊き込みご飯です。山菜やイカが沢山入っていて深い味がしました。

とり皮餃子(とり皮ギョーザ)です。普通に美味しかったです。

干した魚みたいなのを戻して、ニラや卵で綴じた煮物です。色々と深い味がして超美味しかったです。

この日は日曜日の午後に行ったのですが、惣菜が半額になっていました。国産の豚肩ロースです。

ナポリタンスパゲティーです。懐かしい味がして超美味しかったです。

全てを皿に並べたら、豪華な夕食になりました。

階上早生そば粉入の伴蔵蕎麦ゆでそばです。年末の年越しそばとして食べましたが、普通に美味しかったです。

阿部製麺所の玉うどんです。

一玉で売っているのが嬉しいです。

キムチ鍋の素で煮込みましたが、普通に美味しかったです。

お刺身お買い得品です。少量入りなのが有り難い。魚種としてはマグロ、カジキ(多分)、サーモンが入っていました。

アジの刺し身です。細かく切ってタタキ風にして食べましたが、新鮮だったからか超美味しかったです。

八戸産のイカの刺身です。新鮮なイカをそのまま捌いたからか、超美味しかったです。

岩手県産さんまのお刺身盛りです。解凍品だと思いますが、脂がのっていて超美味しかったです。これは大オススメ。

八戸産イクラの醤油漬けです。スーパーで売っている値段よりも激安でテンションが高まります。

この日はミニ・イクラ丼にして頂きましたが、超美味しかったです。

別の日には、イクラしらす丼として頂きましたが、イクラ単体の時よりも5倍美味しく感じました。これはオススメです。

当店手作りイカの塩辛(八戸産)です。色が黄色っぽいのが面白いです。マイルドな味わいがして超美味しかったです。

また、別の日には、白ご飯も含めた夕ご飯の食材一式を全てを、なかむらストアで揃えてみました。この日も一品として若鶏の唐揚を選びましたが、下味が良く漬かっていて相変わらず安定の美味しさでした。

この日のお刺身の盛り合わせは、バチマグロ、サーモン、ヒラメ?といった感じで、普通に美味しかったです。

別の日のお買い得品の刺身です。

カレイのエンガワ、カツオの血合いに近い部分、サーモンの端切れだと思いますが、味は普通に美味しかったです。

豚汁です。ジャガイモや凍み豆腐、ごぼうなど具材が超たくさん入っていて、野菜の旨みが凝縮された感じでメッチャ美味しかったです。

この日は、電子ジャーからよそってパックに詰めるスタイルの白ご飯も買ってみました。

合計で900円近くなってしまいましたが、唐揚げ刺し身とん汁の豪華な定食となりました。

三戸郡五戸町の橋本製パンによる揚げパンです。ドーナッツみたいで超美味しかったです。

橋本製パンによるハムメン明太です。

中にハムと明太子とマーガリンが入っていてイケない味がして超おいしかったです。

三戸の加藤パン(カトパン)のコロネパンです。チョコのクリームが入っていて美味しいのですが、それ以前にパンの小麦の香りが超良くて、あらためてカトパンのパン自体の美味しさを再認識しました。

同じく、三戸のカトパンのイタリヤンパンです。何がイタリアンなのか意味不明ですが、ナカムラストアでは、レアなパンが買えるのが嬉しいです。

生のりです。味噌汁の具にしたり、海苔の佃煮にしたりと、色々と活用できました。

国産豚小間切で、100gあたり98円と激安。加工業者が湊高台のサンエーミートというのが面白いです。

生にんにくです。質の良さそうなにんにくが激安で買えました。

最近、私の近所に存在していたスーパーマーケットの、よこまちストア類家店、スーパーみなとや類家青葉店、マエダストア青葉店とたて続けに閉店しまったので、徒歩圏内に面白い生鮮食料品店を見つけられてよかったです。キャッシュレスの5%還元も実施しているので、なかむらストアーを有効活用していこうと思います。

青森や八戸のスーパーで買える生ウニを使った生ウニ丼(海鮮丼)の食べ比べ

私は青森県八戸に住んでいるのですが、2017年あたりから毎年6月に八戸市の店頭に並んでいる生うにが気になり始め、試しに買ってみたら超美味しかったので、自称八戸のグルメ王の使命として食べ比べてみることにしました。なお下記の写真は八食センターのシマワキ水産で買ったウニイクラ丼で、超美味しかったことを別のエントリーで詳細に報告しています。

先ずは、八戸市の湊高台にも直営所がある、かねと水産・角の浜工場の生うに(生食用)です。よこまち旭が丘で購入。いつも5月下旬から6月下旬まで、八戸市内のスーパーで見かけます。

ウニなので、瓶入りでも1000円超えと良い値段がします。

  

とりあえず、網に入れて水を切り小鉢に出してみました。その結果、40gが少量であることが理解できました。

量が少ないので、ポーランドのポズナンという小さな町のお土産店で買った小さな陶器にご飯を盛り、その上にウニをのせ、わさび醤油を用意をして食べてみました。一応、ミニ・ウニ丼といったビジュアルです。ウニは甘さがあり、かつ深い旨みが広がって超美味しかったです。とても美味しいので、醤油やワサビは一切必要ありませんでした。これにイクラを加えればウニイクラ丼になるので、今度試してみようと思います。このように新鮮な生ウニ丼が食べれるのは、本当は東京に戻りたくても諸事情により仕方なく八戸に住んでいる人にとっても、数少ない楽しみというかメリットの一つだと思います。

下北産生うに(地物)です。コープ類家店で購入。

パックを開けたところ、大間産であることがわかりました。

この日はイカ刺しも買ったので、生うに・イカ刺丼(海鮮丼)にしてみましたが、バランスがとれて美味しかったです。この組み合わせはオススメ。

マエダストア・青葉店で購入した生食用の生うにです。青森県むつ市大畑町産とのこと。マエダの本拠地がムツなので、下北から取り寄せたのだと思われます。

この日は買い置きしておいたシラスも添えて、ウニしらす丼として頂きました。ウニだけだとクドくなってくるので、個人的には、これくらいの配分がバランスが取れて丁度いいと思います。

下北郡風間浦村の駒嶺商店による生うに(生食用)です。A-HACCP 青森ハサップの認定がされてるようです。

これもマエダストア青葉店にて購入。さすがに180g入とあって大量に入っていました。瓶入りですが、塩水(ガゼ水)が入っていないのが珍しいです。

この日もウニしらす丼として頂きましたが、ウニが大量で豪華なウニ丼となりました。

階上町道仏のマルタマ横道商店の生ウニ(塩水ウニ(生食用))です。今はなきスーパーみなとや類家青葉店で購入。原材料にキタムラサキウニを使用してるとのこと。最初に少しわさび醤油で頂き、残りはウニ丼にしましたが、普通に超美味しかったです。

 

マルタマ横道商店の生ウニは入れ物に水切りトレーの機能がついていて便利なので、市内で買えるところがないか探しているのですが、TBSのがっちりマンデーで北海道札幌市のマルイ包装により開発された物だと知りました。

 

別の日には、八戸市港町のビックハウス湊店で岩手県産の生いくら(秋さけ子)を買いました。店員さんに食べ方を聞いたところ、めんつゆをかけて食べるとおいしいとのことでした。

そこで買ってきた生いくらにめんつゆをかけて一晩寝かしてみました。

次の日にご飯にかけて食べてみましたが、めんつゆをかけて一晩寝かしたイクラは出汁が効いていて超美味しかったです。これはオススメ。

更に次の日には、近所のスーパーで茹でしらすを買ってきて、イクラしらす丼として食べましたが、イクラとしらすの相乗効果で超美味しかったです。このシラスイクラ丼の組み合わせは超おすすめ。

八食センター場内にある島脇水産(シマワキ水産)のウニいくら丼です。場内は飲食ができるテーブルが沢山設置されているので、早速食べてみました。

ウニは新鮮で甘みがあり、衝撃的な美味しさでした。八戸の近郊は久慈から種市(洋野町)、階上とかけ良質なウニの産地なのですが、その新鮮なウニが気軽に食べれるとあって、八戸に住んで良かったと、あらためて思う次第です。イクラも醤油が良く浸かっていて、みずみずしい美味しさです。ガリは辛めで本格的な味がしました。あと、エビや卵焼きも普通に美味しかったです。

今回、シマワキ水産で新鮮な海鮮丼を食べたところ、まさに魚屋直営の寿司屋といった感じで、スーパーの鮨や海鮮丼との次元の違いにびっくりした次第です。

一方、県外の人が八戸に訪れた時、安くウニ丼を食べる裏技としては、中心街の三春屋または、「さくらの」というデパートの地下にいって魚売り場で生ウニやイクラを買い、更に総菜売場や、その手前の総菜屋の弁当を買って、ご飯の上に生ウニを乗せれば、勝手丼という名のウニイクラ丼になると思います。

レンタカーで移動できるなら、市内のスーパーで生ウニを買って、更に「ほっかほっか亭」というホカ弁屋で唐揚げ弁当を買って、ご飯にウニを乗せるという手もありますが、労力とかける時間を考えると、学生や自由業の人のように時間が沢山ある人気を除いて、時間も含めたコスパが良いとは言えないかも。時間のある人はお試し下さい。

八戸市湊町のJF八戸みなと漁協・浜市場みなとっとで新鮮な魚介類や刺身を買いました

2019年5月4日(土)は、八戸市湊町のJF八戸みなと漁協・浜市場みなとっとにて新鮮な魚介類や刺身を買いました。場所は館鼻岸壁の朝市が開催される場所の向かいの通り沿いのローソンの隣にあります。向かいには居酒屋弁慶もあり、分かりやすいと思います。

駐車場スペースも沢山あり安心です。この建物の名称は八戸工大の感性デザイン学科(創生デザイン学科)の学生が応募したものが採用されたらしいです。

2019年4月下旬に出来たばかりなので、建物も新しいです。

建物に入らなくても焼き魚やソフトクリームは買えるようです。

昔は館鼻岸壁でよく見かけた、ハモやイカの干物をぐるぐる回して干す機械も設置稼働しています。

入り口までやってきました。営業時間は平日が10:00~15:00、土日が9:00~15:00で、定休日は月曜日となっています。

更に、食堂は月曜だけでなく、木曜も休業だそうです。

中に入ってきました。期待どうり、新鮮な魚が並んでいます。

日本海深浦サーモンの刺身というのはなかなかレアな品揃えです。

蛸の茹でたものは、八戸っぽい品揃えです。

深浦産の本マグロです。深浦漁協と提携しているのでしょうか?

その他、観光客にはありがたい、おみやげっぽいものも並んでいます。

更に、惣菜が置かれるスペースもあり、平日などは様々なおかずが並びそうです。

食堂の鮮八のメニューです。営業時間は11:00から14:30で、新鮮な海鮮丼、いくら・マグロ二色丼、いか刺し定食、ひらめ漬け丼の食事が楽しめそうです。

焼き魚とソフトクリームは店内でも購入し、近くのテーブルに座って飲食が可能です。

今回は日本海深浦サーモンの刺身とイカ焼きを買いました。

サーモンの刺身は切れ端を安価で買えました。

イカ焼きも普通に美味しそうです。

更に、イカスミソフトも買ってみました。あまり墨っぽくなくて、普通に美味しかったそうです。

この日は別途に買った三沢沖のサクラマスのフライと共に、新鮮の海の幸をフンダンに使った豪華な自称八戸のグルメ王の夕食となりました。

なかなか品揃えも良いので、館鼻岸壁や陸奥湊の朝市の後についでに寄るのも良いかと思います。

八戸市陸奥湊の八戸市営魚菜小売市場の朝市にて勝手丼(海鮮丼)の朝食を頂きました

2018年4月29日(月)は、八戸市陸奥湊の八戸市営魚菜小売市場にて海鮮丼の朝食を頂きました。JR八戸線の陸奥湊駅の前に位置しており、周囲に私営の駐車場が沢山あるので、様々な方法で市場へ来場が出来ると思います。

この市場は、毎週月曜~土曜日まで開催されます。日曜日には館鼻岸壁で巨大な朝市が開催されるのですが、その補完的な使い手方も出来ると思います。営業時間は朝の3:00~10:00くらいまでなのですが、5:00から始まる朝めし処・魚菜という朝食会場の方が有名だと思います。市営だけあって、食べ方を指南する看板等も立派なものが設置されています。

   

この市場でご飯の食べる手順は、1.市場内で刺身や筋子、たらこなどの魚卵、焼き魚や揚げ物などの惣菜を買って建物内のテーブルに置き、2.建物奥のカウンターみたいな所で、ご飯や味噌汁を購入しつつ小皿をもらい、3.カウンター裏でコップに水を汲み、4.1の惣菜を乗せたテーブルに置いてある醤油をかけて食べる というものです。なお、食べ終わったら、5.カウンターに器など一式を戻す というセルフスタイルです。

あと、カウンターで白ごはんや味噌汁を頼む際、温かい焼き魚なども追加注文できます。なお、メニューにあるイクラ丼は市内のスーパー等で良く見かける冷蔵庫内に置いてある瓶入りのものを使うようです。

  

その他、ビールとかも頼めるようです。

とりあえず、市場内で購入した刺身や、カウンターで受け取った白ごはん、味噌汁を並べてみました。この状態だと、朝定食というか刺身定食です。

刺身は八戸市内の小さな小売店などで見かける、小分けにして容器に入れ、ラップしたビジュアルです。ワサビ付きなのが定番のようです。

左の倉石牛入りコロッケは、市場の左隣の道を挟んだ精肉店であるミートフーズカマヤの店頭で購入したもので、出来たてで超美味しかったです。右の焼鮭はご飯を受け取ったカウンターで追加注文したもので、購入時に温め直してくれて普通に美味しくてご飯が進みました。

一応、買った刺身を乗せて、海鮮丼風にしてみました。青森だとのっけ丼なのですが、八戸では勝手丼と呼ぶそうです。イカ、マグロ、しめ鯖の3種盛りです。味はまぁ普通な感じでした。ただマグロはバチマグロだったのか美味しかったです。

という訳で、ここの朝食は八戸市民にとっては、特に安いわけでも、味がメッチャ美味しいわけでもないので、特徴がある市場とは言えませんが、観光客が早朝にホテルなどから此処に来て、朝市の朝食を体験する場所としては意味があると思います。

八戸市市営魚菜市場20190708a

八戸市市営魚菜市場2019070808b