三沢市のレストランマルシェで豪華なディナーを頂きました

2023年5月4日(木)は、三沢市のレストランマルシェで豪華なディナーを頂きました。場所は米空軍三沢基地のゲートの近くなので、googleマップなどで簡単に、この店にたどり着けると思います。

下記の看板があります。

定休日はや曜日と水曜日で、日曜日はのみの営業だそうです。

営業時間はランチが11:00 – 13:45, ディナーが17:00 -20:00です。この店は支払いが現金のみなので注意が必要です。

ランチメニューです。

ディナーメニューです。

店内に入ってきました。昭和の洋食屋さん的なレトロな雰囲気です。

メニューです。先ずは肉物から。

ハンバーグやステーキのセットメニューです、。

他の単品メニューです。

サイドメニューと酒類やソフトドリンクです。

その他、推しのメニューです。

自家製ケーキです。

今回はハンバーグのセットとエビフライを頼んでみました。セットのサラダです。自家製のドレッシングだそうです。特にマヨネーズ系のフレンチ系が美味しかったです。

ハンバーグです。ふわふわして超美味しかったです。

突き合わせのパンも到着しました。

エビフライです。大きなエビが入っていて超美味しかったです。タルタルソースを付けて食べたら、超イケナイ味がしました。

今回は三沢のマルシェで豪華なディナーを楽しめました。次は、ステーキやロブスターカレーとかにもチャレンジしてみようと思います。

立呑処へそ新橋本店で超コスパの良いランチを頂きました

2023年4月14日(金)は新橋駅前の立呑処へそ新橋本店で超コスパの良いランチを頂きました。この日は東京都内のお台場というか江東区青海の東京都立産業技術研究センターという所で、電気電子材料のマイクロ波特性を測定したのですが、その帰りに、ゆりかもめから山手線への電車の乗り換えのついでに新橋駅前でランチをしようと思い、この店にたどり着いたのでした。

最初は新橋駅前の雑居ビルに入っている適当な店でランチを済ませようと思ったのですが、時間が12時頃で、どの店も激混みで長蛇の列でした。仕方なく、新橋界隈をウロウロしていたら、客引きのお姉さんに手招きされ、この店でいいやと入っていたら、これが大当たりの店でした。開店時間は11:30からだったようです。

この店は、いわゆるセンベロと呼ばれる、安い立ち呑み居酒屋ならしいのですが、ランチタイムには販促のためか、上記メニューの激安ランチを提供していました。今回は、たまたま金曜日で、私の大好物の唐揚げを安価で提供していたので、この税込み600円の激安唐揚げ定食を注文しました。

周りの人は殆どが、ビールや焼酎など酒類を頼んでいたのですが、当方は八戸に着いたら車を運転する必要があったので、酒類は止めときました。下記の中ジョッキーの水が来て面白かったです。あと店内に流れていた「へそっへそ」という音楽の中毒性がヤバいです。

下記が到着した唐揚げ定食です。

最近の居酒屋の唐揚げはクオリティが高くて安心感があるのですが、立呑処へそ新橋本店の唐揚げも超美味しかったです。

支払いもペイペイが使えて便利でした。次は夜のセンベロにもチャレンジしようと思います。

つけめんTETSU御徒町店で最先端のつけめんを頂きました

2023年4月12日(水)は、つけめんTETSU御徒町店で最先端のつけめんを頂きました。この日は2年の実験の後、大学を出て八戸駅から新幹線に飛び乗り、翌日の学会に備えたのですが、最寄りの宿である御徒町のホテルの近くにあった、つけめんTETSU御徒町店で最先端のつけめんを堪能しました。

この界隈は、御徒町らーめん横丁となっており、著名なラーメン店が軒を連ねていたのですが、今回はなんとなく、この店をチョイスしました。

外の看板に推しのメニューが貼っており、わかりやすいです。

 

店内の自販機にもメニューの写真が付いていて分かりやすいです。

とりあえず食券を買って席に座りました。

野菜トッピングというのも推しています。

今回や辛つけめんの並盛りと小ライスをオーダーしました。

東京のつけめん専門店だけあって、水も最先端な感じです。

麺の湯で時間に時間がかかるからか、結構待たされましたが、下記のつけ麺が出てきました。

太麺の麺が独特で、ツルッとした喉越しですが、小麦の味が香って超美味しかったです。私が20年前まで11年間ほど東京に住んでいた時のつけ麺は、余り美味しいという印象はなかったのですが、今は劇的に進化して、つけ麺が超美味しくなっていました。八戸には、つけ蕎麦えん藤という、つけ麺専門店があるので、今度は八戸のつけ麺にもチャレンしてみようと思います。

東京都台東区上野というか御徒町駅前のヤマザキランチで唐揚げ弁当を買って食べました

2023年4月13日(木)は東京都台東区上野というか御徒町駅前のヤマザキランチで唐揚げ弁当を買って食べました。この日の午後から学会発表があったのですが、午前中はひたすらパワポを作っていました。そして、学会発表の前に、ここで弁当を買ってお腹を満たしました。

周囲には沢山の飲食店があるのですが、物価高騰で安いランチ店が見つからず困っていたのですが、御徒駅前から比較的に近い場所にこの弁当屋を見つけたのでした。

店に張っていたメニューです。

あと、置いてあったチラシには、沢山のメニューが掲載されています。

今回は税込み650円の唐揚げ弁当を買いましたが、具もご飯も大盛りで、超お腹が満たされました。唐揚げも揚げたてで超美味しかったです。御徒町周辺で、安くランチを済ませたいときに良さげな店を発掘できて良かったです。

スーパーホテル 十和田天然温泉の1階にある居酒屋の楽庵にて豪華なお食事を楽しみました。

2023年3月16日(木)は、青森県十和田市のスーパーホテル 十和田天然温泉の1階にある居酒屋の楽庵にて豪華なお食事を楽しみました。

私は、スーパーホテル 十和田天然温泉がお気に入りで、八戸での仕事から現実逃避したい時に良く宿泊するのですが、今回は、このホテルの1階にある居酒屋の楽庵での飲食にチャレンジしてみました。

この日は天気が悪く、雨風が強かった為、ホテルの外で外食する気分になれなかったです。なので、ホテルの1階と直結している楽庵での食事が便利でした。

入り口の横にメニューが貼られていて、安心して入店できる感じです。営業時間は17:00-23:00で定休日は日曜日とのこと。

店内は、個室とカウンターがあり、必要十分な感じです。

今回は、個室に通して頂けました。

メニューです。本日のオススメやお刺身のお造り、馬刺しや馬肉のユッケが美味しそうです。

   

十和田名物のバラ焼きや牛タン料理もあります。一品料理や、おつまみも充実しています。

   

牛タンの唐揚げというのも変わっていて面白そうです。あと鉄板で焼くチヂミも美味しそうです。

     

この店はホテルに併設していることもあり、定食メニューが選べるのがありがたいです。あと、八戸せんべい汁も楽しめるのがいい感じです。おにぎりや、うどんという選択肢も、シメにいい感じです。

     

飲み物のメニューです。青森の地酒が充実しています。あと、東京都調布市で製造されているホッピーが頼めるのが面白いです。私は昔、調布市に10年以上も住んでいたのですが、よく先輩が作った濃いーやつを飲まされて悪酔いしていました。なので、懐かしい逸品です。

   

あと、1500円の東北のお酒の飲み比べセットというのもお買い得な感じです。

韓国のチャミスルという焼酎も推していました。

とりあえず、生搾りのグレープフルーツサワーとジンジャーエールを頼んで、料理を待つことにします。

この日は体調が悪く、夕食は簡単に済ませたかったので、私はステーキ定食を頼みました。鉄板からジューといういい音がして、ステーキソースの香ばしい匂いも漂い、肉の味も超美味しかったです。あと、突き合わせのチャプチェと野菜の酢味噌和えが美味しくて、味噌汁のお麩がメチャクチャ美味しかったです。

連れはお刺身のお造り定食を頼みましたが、刺し身が新鮮で超美味しくて、特にイカ刺しが丁寧に捌かれていて、料理人さんの腕が光る逸品だと思いました。

というわけで、今回はついに、十和田市の楽庵での豪華な食事を堪能できました。次は、単品の料理をガンガン頼んでみたいと思います。

マレーシアはB級グルメ天国

2022年12月16日(金)から24日(土)にかけ、マレーシアの首都であるクアラルンプールで開催された国際会議で研究成果の発表の為に渡航したのですが、今回あらためてマレーシアはB級グルメ天国と感じたので、その感想を記しておきます。

当方、海外への渡航は2019年12月のインドのムンバイ以来で、その後は2020年1月末からのコロナ騒動で海外渡航という雰囲気ではありませんでした。

私自身も、2020年3月にマレーシアのクアラルンプールで開催予定だった国際会議での発表の為に渡航予定だったのですが、結局は1週間前になって現地開催が中止となり、渡航がかないませんでした。この時はBooking.comで結構高いクアラルンプールのホテルを予約していたのですが、キャンセルすると返金されない条件だったので、5万円以上のホテル代がまるまる爆死でした。

しかも、航空券をバルセロナの何とかいう海外の業者で予約して、シートもビジネスに近い、たっかい航空券を10万円以上も出して購入したのですが、渡航が中止になってその業者に何度も英語で金を返せと連絡したものの、そのうち返信も来なくなり10万円以上を泣き寝入りした苦い経験があります。

その後の2020年は、イタリアのローマ、ラトビアのリガ、ポーランドのワルシャワ、更に2021年はベトナムのホーチミン、ドイツのキール、イタリアのローマ(2020年に続き2回目)、2022年にはポーランドのグダニスク、マレーシアのメラカ(マラッカ)での国際会議は全てリモートでの参加でした。

なので、ひさしぶりの現地に赴いての国際会議への参加という形になります。今回は、日本とマレーシアの往復の航空機は日本航空(JAL)を利用したのですが、飛行機代が三沢の発着で18万円を超えて、以前にマレーシアに渡航時の約三倍という洗礼を受けました。この理由は、今年になってからの円安や燃料代の高騰、更にロシアによるウクライナへの侵略に伴う、社会情勢の不安によるもので、なかなか厳しい世の中になったものです。

ともあれ、2022年の12月17日(土)の11時過ぎに成田空港からJL723便に乗って、クアラルンプールへと旅立ったのでした。

因みに当方、マレーシアへの渡航は2016年12月のランカウイ、2018年12月のペナンに次ぐ3回目です。なので、マレーシアの国内事情は少しは知っているつもりでの入国でした。クアラルンプールの空港に到着してイミグレを出た後の最初の食事は、クアラルンプール国際空港の到着口の階にある、4 Fingers Crispy Chickenというファストフード店による下記のフライドチキンのセットです。当方、過去2回のマレーシアの渡航で、食べ物に困ったときにはフライドチキンのチェーン店に入れば良いと学習していたので、到着後すぐの19時過ぎの夕食はこれに選んだのでした。マレーシアはナシゴレンのようなご飯を食べる文化があり、下記はご飯とフライドチキンのセットで、たしか23リンギットだったと思います。まぁ800円くらいの食事でそんなもんだなと思いました。

この日は空港からクアラルンプール市内のParadize Hotel By The Sqwhereというホテルにチェックインする必要があり、65kmもの距離をGrab Taxiという配車アプリで予約したタクシーみたいな車を使ってホテル送ってもらい、たどり着いたのでした。因みにタクシー内では、運転手にマレーシアへの渡航はランカウイ、ペナンに続き3回目ですと話したら、「そんなにマレーシアが好きなら、メラカというHistoric Cityがあるので行くべき」と言われました。空港とかからメラカ市内まで直行のバスが出ているそうです。

ホテルまでの移動は、土曜日の夕方ということで高速道路がかなり混んでいたとのことです。というわけで、宿泊するのホテルに到着時はすでに22時を超えており、この日はホテル近くのセブンイレブンでホットスナックやポテトチップスを食べて寝ることにしました。

12月18日(日)の早朝は、ホテルから歩いて12分くらいの亚罗街(Jln ALor)Jalan Alor Food Streetという、夜に多くの飲食店が店を開いている地域の入り口にあったオープンスペースの中華料理屋で朝食を食べてみました。

下記のような中華料理とマレーシア料理が混ざったメニューでした。

この店は食事と一緒に飲み物も頼むのがルールらしく、この日は4リンギのアイスコーヒーを頼んでみました。

こちらが、頼んだチキンステーキ(排骨のフライドチキンかも)と目玉焼きとライスのワンプレートです。アイスコーヒーは香港のような最初から砂糖が入っている甘いものです。チキンがカレー風味で普通においしかったです。下記のプレートとアイスコーヒーのセットで22リンギくらいだったと思います。

この日はホテルで、ひたすら学会発表のパワーポイントの作成と声を出しての発表練習をしていました。ただ、昼はそれなりの食べ物を食べたかったので、MRT Bukit Bintang  駅前の交差点のマクドナルドの近くにあった、ケバブ屋で下記のケバブロールサンド(ケバブラップ)をテイクアウトしてホテルで食べました。外国で食べ物に困ったら、とりあえずケバブ屋に入れば無難だったりします。当方の場合、フランスのパリとかアンジェやチェコのプラハでも食事をケバブで済ました経験があります。下記のケバブロールサンドは22リンギくらいでしたが、量が多すぎで最後の方は少しキツかったです。ちなみに白いのはサワークリームで外国のディップソースでよくあるパターンです。

また、12月18日(日)の夕方は、同じく宿泊先の Paradize Hotel By The Sqwhere から歩いて10分くらいの Pavilion tower (MRT Bukit Bintangが最寄り駅のパビリオン・クアラルンプール(Pavilion Kuala Lumpur)は、マレーシアの首都「クアラルンプール」のブキッ・ビンタン(Bukit Bintang)地区にあるショッピングセンター)の地下2階にあった、下記の巨大フードコートで夕食を食べました。このフードコートはとにかく巨大で、世界各国の料理が食べられるのがウリのようです。当然ながら、日本食の店もありましたが、せっかくマレーシアに来たので今回はやめときました。

今回は、まだクアラルンプール入りして2日目ということで、なるべくマレーシア料理に慣れたかったので、下記のチキンライスのセットを食べることにしました。これで21リンギなので、まぁ普通なお値段という感じです。このチキンライスという料理は、マレーシアやシンガポールでよく食べられている料理で、蒸したり照り焼きにしたチキンをサフラン?ライスの上にのせたもので、意外とさっぱりと食べることができます。この店は突合せのスープが鶏の出汁が良く出ていて超おいしかったです。スープの中の練り物も普通においしくて、更に、もやしの炒め物もシャキシャキ触感がしておいしかったです。

12月19 日(月)の早朝は、ホテルから歩いて10分くらいのMRT Bukit Bintang  駅前の交差点のマクドナルドの近くの道端で下記の屋台みたいな出店で総菜を色々と売っているおばちゃんがいたので、そこで朝食のテイクアウトにチャレンジしてみました。

この出店で売っていた総菜のうち、自分が食べたいものを指さしていくと、それをおばちゃんが防水加工した紙に乗せていって、最後に袋状に包んでくれました。その時に「ソースは?」と聞かれたので、とっさにYesと答えてしまいました。この日に買ったのは、ミーゴレン(マレーシア風の焼きそば)、フライドチキン、インゲン?みたいな豆を含んだ野菜の炒め物を頼んで、合計で9リンギでした。ミーゴレンは美味しかったのですが、かけてもらったソースが日本人には辛く感じます。一方で、フライドチキンはカラッと揚がっていても中の鶏肉はジューシーでめちゃくちゃ美味しかったです。

12月19 日(月)は昼前まで、ホテルでひたすら2日後に控えた学会発表でのパワーポイント作りと声を出しての発表練習をしていたのですが、昼はホテルの近所でのランチにチャレンジしました。あらかじめ下見をしておいた、ホテルから7分くらい歩いた  Pavilion tower (パビリオン・クアラルンプール(Pavilion Kuala Lumpur)から通りを隔た向かい側にある少々古びた香港にありそうな雑居ビル風の Wisma cosway というショッピングモール?の2階にあった中華料理屋で、下記のスープに入った麺を食べました。このタイミングでは、出来れば脂っぽくない食事をしたかったのですが、この雑居ビルの2階をウロウロしていたところ、中華系のおじさんに半ば強制的に座らせられたこの店で、「Can I have a nudle in soup?」と聞いたところ、メニューを見せられて、「ここにnudle in soupが取り揃えてある」と言われたので、麺メニューの一番上に書かれていたものを注文した結果が下記の写真です。マレーシアの中華料理屋あるあるで、飲み物も半強制的に注文させられたので、今回は冷たい中国茶を頼みました。

因みに、下記のスープ入りの麺はメチャクチャ美味しかったです。麺はうどんみたいな直感でもちもちしており、スープは魚介類やシイタケっぽいキノコを干したものが大量に入っていて、かつ鶏の出汁(多分)が聞いていて、とにかく旨味が凝縮されていて超美味でした。特にスープがおいしすぎて殆ど飲み干したほどです。因みに右下の辛いスープは入れませんでした。この頃にはマレーシアの辛い料理に少しヤラれてきていたので。砂糖なしの中国茶も普通においしかったです。

12月19 日(月)の午後は、今回参加した国際会議の会場であるImpiana KLCC Hotel に行って、学会の受付でレジストレーション(参加登録)を済ませて、カンファレンスキット(トートバックとプログラムブック)を受け取りました。参加した学会は 2022 IEEE International RF & Microwave Conference という名前で、高周波やマイクロ波の機器に使う部品の研究成果を発表する国際会議です。たねちゃんの専門は、もともとスマホなどの携帯電話の基地局の部品の設計や開発なので、今回はこの学会で発表を行った次第です。

レジストレーションの後で受付の前をウロウロしていたら、この学会のジェネラルチェアの先生が声をかけてくれて暫く歓談させていただきました。お前は日本人か?、このホテルに泊まっているのか?来年にアンテナ関係の大きな国際会議があるので、またクアラルンプールに来いと誘っていただけました。

実はこの日は、カンファレンスキットを受け取った後の予定は未定だったのですが、受付の女の子に「この後のチュートリアル講演も聴いて良いですか?」と聞いたところ、「ぜひどうぞ」と部屋に案内してくれたので、夕方まで下記とかの講演も聴いて帰りました。この講演のタイトルは、UHF帯のRFID タグ用のアンテナに関するもので、RF IDタグとは、例えばスイカなどの電子マネーに内蔵されている情報のやりとりを送受信する装置のことを言います。それに用いるアンテナの設計やコンピューターシミュレーションによる最適化、これらの応用に関する技術報告でした。

この日の午後の2件の講演が終わった夕方は、ここまでのクアラルンプール滞在でのマレーシア料理への疲れもあって若干、食欲がなく、この日はファミリーマート の FamilyMart Bukit Bintang にて、下記のカップラーメンとツナマヨのおにぎりとカルビーのポテトチップスを買って、ホテルで食べて済ませました。因みに、こちらのスーパーやコンビニで売っているカップラーメンは殆どが辛いものばかりなのですが、当方は既に辛い料理に疲れていたので、ファミマでカップラーメン選びを慎重に行ったところ、下記のラーメンはチキン味で全く辛くなかったので結果として大成功です。

12月20 日(火)の早朝も、ホテルから歩いて10分くらいのMRT Bukit Bintang  駅前の交差点のマクドナルドの近くの道端で下記のナシゴレンと煮込んだ鶏肉と多めの油で揚げ焼き風に調理した目玉焼きをテイクアウトしました。但しこの日は、前日よりも早くMRT Bukit Bintang  駅前界隈に到着した為、前の日のおばちゃんの店はまだやってませんでした。なので、この日の朝は別のおばちゃんの店で下記の朝食を調達しました。この日もナシゴレンにソースをかけてもらったので、辛かったのが若干の難ありでした。

12月20 日(火)の朝の8時40分から、いよいよ国際会議がスタートしました。一般的な国際会議では、Welcoming Address というセレモニーから学会がスタートするのですが、私はいつも、このセレモニーの冒頭から参加するのが好きなので、今回も最初から学会に参加しました。ここでは、この学会への投稿数と採択率、採択者の出身国等の情報が確認できました。

この後は、キーノート講演というのを2件聴いて、ランチは国際会議の会場であるImpiana KLCC Hotel で頂きました。マレーシアに来てから既に4日目で、マレーシア料理は若干飽きてきていたのですが、それでも下記の料理を楽しむことが出来ました。特に、パスタみたいな麺料理がおいしかったです。その他の食べ物はソースがかかっていてマレーシアっぽかったです。

あと、ハムとサラダとスイカという、さっぱりとしたものも頂きました。

下記は15:30頃の学会での講演のティーブレークで食べることができた鶏手羽元の煮物と、魚介類?の入った揚げ物です。特に鶏手羽元の煮物がおいしかったです。

この日の学会の帰りには、宿泊先の Paradize Hotel By The Sqwhere から歩いて10分くらいの Pavilion tower (MRT Bukit Bintangが最寄り駅のパビリオン・クアラルンプール(Pavilion Kuala Lumpur)の地下2階のメルカート(パビリオン店)というスーパーマーケットにて、下記の通りレイズのポテトチップス(小袋)とプチトマトを買いました。この日もマレーシア料理に胃が疲れていたので、夕食は、これだけで済ませました。

更に連れへのお土産として、スティックタイプの OLD TOWN WHITE COFFEE と BOH という紅茶を買いました。 OLD TOWN WHITE COFFEE は2018年のマレーシアのペナン島での国際会議の時に知ったもので、ペナン島の州都のあるジョージタウンという場所は昔はイギリスの植民地的な扱いだったことから生まれた飲み物です。あと、BOHの紅茶は、2016年にマレーシアのランカウイ島に行った時に土産品として知ったもので、どちらも3 in 1という、コーヒーや紅茶の粉末に粉ミルクと砂糖が添加されて簡単に飲めるように工夫されているものです。八戸に帰ってきて連れと飲んでいますが、結構おいしいのでお勧めです。

12月21 日(水)は、朝の8時という早い時間から自分の学会発表のセッションがありました。なので、朝は学会会場のホテルの途中にあったファミマでツナマヨおにぎりを1つ買って済ませました。因みにそこのファミマは完全キャッシュレスで現金を使えなかったのが面白かったです。なので、この店ではクレカでおにぎり代を支払いました。

この日の午前中は自身の学会発表を済ませ、ランチは会場の Impiana KLCC Hotel で頂きました。やはりこの日のランチもエスニックなタレのかかったマレーシアっぽい料理でした。白米を食べれたのが唯一の救いです。

あと、せっかくなので、下記のマレーシア風の焼き鳥を試してみました。マレーシアっぽい味付けではありますが、普通に焼き鳥でした。

この日は夕方まで他の研究者による学会発表の聴講をしていたのですが、夕方に再び宿泊先の Paradize Hotel By The Sqwhere から歩いて10分くらいの Pavilion tower (MRT Bukit Bintangが最寄り駅のパビリオン・クアラルンプール(Pavilion Kuala Lumpur)の地下2階のメルカート(パビリオン店)というスーパーマーケットにて、下記のビーフンゴレンとフライドチキンを買ってホテルで食べました。ビーフンゴレンというのは、そのまんま焼きビーフンで、インドネシアやマレーシアの郷土料理だそうです。少しピリ辛ですが、魚の練り物(カマボコ?)みたいのが入っていて、普通においしかったです。あと、フライドチキンも普通に美味でした。ビーフンゴレンとフライドチキンで13リンギなので、まぁまぁ安く済ませられたと思います。

下記は、同じスーパーで買った、八戸で所属する組織へのバラマキ用のお菓子です。

12月22日(木)の朝は、例のおばちゃんの露地の店で下記の朝食をテイクアウトしました。ミーゴレンとインゲン豆とかの炒め物とフライドチキン(またフライドチキンかよという突っ込みは無しで)ですが、前日までからの経験で、私のお気に入りの朝食を売ってくれるおばちゃんの店は6:45頃からしか始まらないので、その時間に合わせて突撃したら大成功でした。あと、辛いソースは無しというが今回の新しいチャレンジで、これも成功です。下記の朝食は8リンギでした。

この日は既に学会が終わっていたので、私の本職?でもある携帯電話網を使ったインターネット通信の繋がり状況の調査の為、クアラルンプールの郊外まで出かけてみました。

その為先ず、宿泊先の Paradize Hotel By The Sqwhere の目の前にある駅の Raja Chulan  (MR7)からKLモノレールに乗って、KLセントラル駅 (MR1) に行き、ここの2階から隣のファッションビルみたいな建物の3階に上がって、KTMコミューターのチケットカウンターで、バトゥ洞窟への往復のチケットを買いました。そして、KTMコミューターの電車に乗って、下記のバトゥ洞窟へ行ってみました。

この寺院はヒンドゥー教の寺院とのことで、主にインド系の人がお参りをしていました。あと、この界隈では、サルが食べ物や飲み物を狙っているので、盗られないように注意が必要です。現に私の前を歩いてた中国系のおばさんの背負っていたリュックから、サルにジュースを盗まれていました。

大仏?の左の階段をひたすら上っていくと、下記の洞窟内に辿り着くことが出来ます。内部はヒヤッとして冷たかったのですが、それよりも、ここまで階段を上ってきた疲れが上回りました。

昼頃に KTMコミューターKLセントラル駅 (MR1) に戻ってきて、そこから地下鉄の  ラピドKL  5番線(ラピドKLクラナ・ジャヤ線)(多分)に乗り換え、Pasar Seni 駅(KJ14)で下車して、歩いて10分くらいのところにある フリーマーケット ペタリン ストリート(Pasar Jalan Petaling) という中華街に行ってみました。ここでは、主に服や靴、バッグなどの衣類とかを売っていて、まぁまぁ面白かったのですが、衣類や靴を売っているメインの通りでは、適当な昼食の場所が見つからなかったので、中華街の周りの道路沿いにあった中華料理とマレーシア料理の混ざったような総菜を並べている半露店の店で、下記のランチを頂きました。これで9リンギくらいでした。右下の総菜は、中華丼の具みたいな味がして面白かったです。あと、ここのフライドチキンもかなり美味しかったです。

ここから フリーマーケット ペタリン ストリート の最寄り駅であるPasar Seni 駅(KJ14)にて地下鉄に乗ると、滞在しているホテルの Paradize Hotel By The Sqwhere の最寄り駅はホテルに帰るには遠いと感じたので、フリーマーケット ペタリン ストリート(Pasar Jalan Petaling) からホテルまでは1時間以上かけて歩いて帰りました。途中の道は片側しか歩道が無くて、少し危険を感じたのですが、google マップのナビ機能を使い何とかホテルまで戻ってこれました。但し、途中でスマホのインターネット通信が異常に遅くなって(いわゆる通信規制)、殆どネットを使えなくて焦りました。多分、前日?までスマホのインターネットを使いすぎたからだと思いますが、海外ではこういう危険があるので、特にスマホのインターネット環境には気を付けた方が良いです(予備のWi-FiルータやSIMの入ったタブレットPCも一緒に持ち歩くとか)。

その際、途中のファミマで小さな缶コーヒーを買い、Grab Taxiという配車アプリにチャージしたお金でキャッシュレス決済を試みたのですが、そのファミマではうまくいきませんでした。このままだと、チャージしたお金が帰国時に余ってしまうので、Grab Taxiが運営している Grab Food という飲食店の料理をホテルや自宅まで届けてくれるサービスを利用してみようかとも思ったのですが、なんか面倒になって宿泊していたホテルのすぐ近くにあった ホリデイ イン エクスプレス クアラ ルンプール シティ センター  という、アメリカの有名なホテルチェーン店に隣接していたマクドナルドの  McDonald’s Wisma Lim Foo Yong DT   にて、Grab taxiのアプリによるキャッシュレス決済でのハンバーガー類の購入にチャレンジしてみました。

購入するための機械へのQRコードの提示の仕方が分からなかったのですが、店員のお姉さんが丁寧にやり方を教えてくれたので、無事にGrab Taxiのアプリによるキャッシュレス決済で夕食を調達できて良かったです。

12月23日(金)はホテルをチェックアウトして日本へ帰国する日です。この日の朝も、例のおばちゃんの露地の店で下記の朝食をテイクアウトしました。クアラルンプールでの最後の朝食ということで、試したかったミーゴレン(焼きそば)を辛いソースなしでお願いしました。あと、青野菜の炒め物とフライドチキンで合計9リンギでした。ミーゴレンは少しピリ辛ですが、それ以外は日本で食べるソース焼きそばと完全に同じ味なのが面白かったです。

この日は10時前に滞在していた  Paradize Hotel By The Sqwhere をチェックアウトしました。その際、日本で所属する組織への提出に必要な宿泊証明書(というかレシートというかインボイス)を下さいとフロントの人にお願いしました。すると、最初は無理とか言われて、その後にしつこく交渉したら今度は教えてくれたメールアドレスに後でPDFとして送ってくれるとのことだったのですが、もし送ってくれないとヤバいので、10分以上も超しつこく印刷したインボイスをくれと交渉したら、何とかその場でもらえました。

その後はホテルにGrab Taxiを呼び出して、クアラルンプール空港まで乗せてていってもらいました。料金は65リンギ+税金で日本のタクシーよりはかなり安いと思います。

空港には12時前に着いたのですが、飛行機の出発は22:40と12時間以上も後なので、時間つぶしも兼ねて空港から無料バスで送迎してくれる 三井アウトレットパーク クアラルンプール国際空港 セパン に行ってみました。アウトレットモールなのでブランド物の服とか靴とかを売っているのですが、当方あまりそのようなものには興味がないので、このアウトレットモールで昼食をとることにしました。そろそろ日本食が恋しくなってきたので、アウトレットモール内の バリ馬ラーメン というラーメン屋を選びました。

この店は、日本というか広島が発祥の店らしいのですが、下記の通り海外の多くに国にも展開していて頼もしい限りです。

こちらが、 バリ馬の三井アウトレットパーク クアラルンプール国際空港 セパン店 のメニューです。

今回は定番と思われる下記のラーメンを注文してみました。豚骨ベースのこってり系(多分)で、麺は少しやわらかい気がしましたが半熟卵とトロトロのチャーシューも入っていて、めっちゃ美味しかったです。

36リンギということは1100円と、少々お高いランチとなりましたが、海外の空港界隈で本格的な美味しいラーメンが食べれて良かったです。海外の空港でも日本風のラーメンを食べることが出来る場合が多いのですが、大抵クソまずいです。数年前にチェコに行った時、ヘルシンキで乗り換える必要があったのですが、そこの制限エリアで食べた日本風の味噌ラーメンがメッチャ不味かった苦い思い出があるので。なので、海外で日本発祥のラーメン店があったら、日本食が恋しければ入るのも一つの選択肢だと思います。

   

日本への帰国の為に戻ってきた空港では、下記のベリーズ(Beryl’s)というメーカのチョコも買いました。マレーシア旅行時には定番のお土産の一つです。

あと、夕方には空港のフードコートで適当に夕食を取ろうと思ったのですが、ちょうど混んでいてゴチャゴチャしていたので、1階の到着後にイミグレから出てくる階のフロアでウロウロしていたところ、お土産や食料品等を売っている店の横にカフェみたいな店が併設されていて、そこで下記の鶏から揚げ弁当を14リンギで売っていたので、これを買って済ませました。インド系の従業員に”Please heat it using the microwave oven”と言って温めてもらいました。しかしこれが間違いで、何と鶏から揚げの下に(油淋鶏?の)ソースが入っていて、これの袋が溶けて爆発してしまいました。海外で電子レンジでの加熱をお願いするときには、気を付けなければならないです。このから揚げ弁当は日本のから揚げ弁当と似ていて超おいしかったです。特に白ご飯が東南アジアのインディカ米ではなく、日本でよく食べるジャポニカ米?っぽくて美味しかったです。

帰りの飛行機はクアラルンプールから関空行の JL7094 という便で、JAL(日本航空)として予約したのですが、実際はマレーシア航空のコードシェア便(つまり機材と乗務員はマレーシア航空)ということで、カウンターでのチェックインを19:30過ぎまで待たされました。この時間を過ぎてやっと大きな荷物を航空会社のカウンターに預けて、制限エリア内に入ってきたのですが、飛行機への搭乗前に、下記の sama sama Hotel & Lounge という空港ラウンジに寄ってくつろぎました。ここでは、上級の楽天カードの特典でも発行される プライオリティーパスと当日の搭乗券を持っていれば、結構豪華な食事が楽しめるほか、シャールームも設置されていて、カウンターでバスタオル等を借りて体を洗い流すことが出来て良かったです。

というわけで、12月24日(土)の早朝に関空というか日本に無事に到着することが出来ました。まだコロナ渦とうことで、日本への入国時にワクチンを接種済みの証明書の提示が必要でしたが、それ以外には特に問題もなく、日本に帰ってこれて良かったです。

この日は三沢行きの飛行機に乗るために大阪府泉佐野市の関西国際空港から伊丹空港(大阪国際空港)に移動する必要がありました。そこで、下記のスイーツも連れへのお土産として購入しました。

ついでに、551の肉まんも買いました。お試しで2個入り出来立てを買って帰りました。自宅に持って帰って冷蔵庫に入れれば、さらに2日間の保存が可能だそうです。次は、もう少し長持ちする4個入のチルドの肉まんにもチャレンジしようと思います。

この日の昼ごはんは、伊丹空港の制限エリア内の喜八洲総本舗で買った酒まんじゅうです。熱々のものを食べることができて、超美味しかったです。次は焼きたての串団子にもチャレンジしようと思います。

という訳で、2019年12月のインド・ムンバイから約3年ぶりの海外への渡航でしたが、様々な体験ができて良かったです。また機会があったら海外に行ければと思います。

八戸駅前のユートリー内の宿泊施設(ホテル)滞在体験が楽しい

2022年11月27日(日)からの八戸駅前のユートリー内の宿泊施設(ホテル)での滞在体験が楽しかったのでまとめておきます。この施設は、新幹線が停まるJR八戸駅に隣接しており、1階は種々のお土産を販売しており、色々と便利です。

その他、1階には大きなイベントスペース、2- 5階はレストランや会議室、研修室などが配置されており、色々な活用が出来て便利です。その中でも今回は、6階,7階に配置されている宿泊施設に滞在してみました。

 

今回に宿泊した部屋は6階でした。なので、窓から下記のような良いし景色が楽しめます。

更に、夜には、下記の夜景も楽しめます。

また、今回は、青森県おでかけクーポンの適用プランだったので、下記のクーポンも頂きました(実際は6000円分頂いたのですが、撮影時に既に2000円分は使ってしまいました)。

更に、チェックイン時に下記のドトールの朝食券も頂きました。

その為、今回はチェックイン後に八食センターに行き、伊勢鮨にて下記の寿司と鶏の唐揚げを買ってホテルの部屋に持ち込み、飲食を楽しみました。

更に、翌日の朝には、ドトールコーヒーのモーニングを頂き、チェックアウト後には1階のお土産売り場や八食センターでショッピングを楽しむことが出来ました。このように、今回はユートリーでの滞在を最大限に楽しむことが出来ました。

青森市内のコンビニ弁当食べ比べ

青森市内には、JR東日本の構内にあるコンビニであるニューデイズ等に納める弁当を作る製造所があるのですが、普通のコンビニよりもオリジナリティがあると思うので、この際に食べ比べてみようと思います。

先ずは、丸高  高橋蒲鉾店のまんぞくのり弁です。アウガの地下の「お菓子のいと福」で購入。普通に美味しかったです。

こちらは、幸福の寿し本舗の海苔弁当です。こちらもアウガの地下の「お菓子のいと福」で購入。付属のソースを外さずにチンしたので、ソースの入れ物が大爆発してしまいました。なので、ソースをかけずに食べましたが、普通に美味しかったです。

幸福の寿司本舗の明太子おにぎりです。普通に美味しかったです。

これからも、青森市内で製造された弁当があったら、逐次試していこうと思います。

青森市のみちのく料理 西むら アスパム店で豪華なランチを頂きました

2022年11月19日(土)は、青森市のみちのく料理 西むら アスパム店で豪華なランチを頂きました。場所は、青森駅から青森県観光物産館アスパムに行き、館内の10階に位置しています。

営業時間は

[4月~10月]昼の部 11:00~15:30(L.o15:00)/夜の部 17:00~21:00(L.o20:30)
[11月~3月]昼の部 11:00~15:30(L.o15:00)/夜の部 16:30~20:00(L.o19:30)

とのことですが、事前に確認したほうが良いと思います。店の前やアスパムの玄関に下記のお得なランチメニューが掲載されており、入りやすさを強調しています。

それでは早速、店内に入っていきます。

奥に座敷がありますが、その座敷は、大人数や家族での会食で使った記憶があります。

先程のランチメニューです。

定番の津軽の郷土料理定食です。

海鮮丼や関係です。

郷土料理と単品メニューです。特にホタテのフライが美味しそうです。

単品メニューです。個人的には鶏唐揚が気になります。

新商品です。十和田バラ焼きが食べれるのは面白いです。

お刺身メニューです。

冬季限定のメニューです。

ドリンクメニューです。個人的には、この中からだったら、陸奥八仙を選びます。じょっぱりや陸奥男山が選べると良いのですが。

お寿司とオードブルの案内です。

10階にあるので、このようなキレイな景色も楽しめます。

今回はランチメニューの縄文うどんの豚汁うどんとミニねぎとろ丼のセットを頼みました。

豚汁うどんに入っていた縄文うどんは、もちもちしていて面白い食感でした。

ミニねぎとろ丼も普通に美味しかったです。

この日はみちのく料理西むらで、豪華なランチが堪能できました。次回は連れと一緒に本格的な海鮮メニューにもチャレンジしようと思います。

秋田駅東口駅前のホテルでグルメを楽しみました

2022年10月13日(木)は学会発表で秋田市に来たのですが、その日の夜は、秋田駅東口前のホテルに宿泊しました。この日は、たまたま東京からいらした研究者の方も同じホテルに宿泊していたので、秋田駅構内のお土産屋界隈で下記の寿司や総菜、更に酒類も購入して、夜にホテルの部屋でホテル飲み(部屋飲み)しました。

床に弁当や飲み物を直置きして、床にそのまま座って飲み食いしましたが、研究の話だけでなく、効率的なお金儲けの方法とかも議論出来て超楽しかったです。因みに下記は連れのために買ったお土産用スイーツです。

因みに下記は、学会2日目の昼休みに秋田大学の近くのスーパーマーケットであるグランマート手形店で買ったステーキ弁当です。店のイートインスペースの電子レンジでチンして食べましたが、超美味しかったです。

今回たまたま偶然ではありますが、秋田駅前のホテルでホテル飲みを体験できて良かったです。

 

ICTで八戸の魅力を発信!!(最近はほぼグルメブログ)